問い合わせ管理システム比較11選|問い合わせの種類にわけて紹介

Webサイトからの問い合わせなどに対して手作業で対応していると、どうしても抜け漏れが起こってしまうでしょう。また、問い合わせ対応が漏れていることに気付かず、お客様を怒らせてしまう可能性もあります。
問い合わせ管理システムは、顧客から寄せられる問い合わせの対応や管理をサポートし、問い合わせ業務を効率化するシステムです。大切な顧客からのアプローチを見逃さぬよう、早いうちにシステムを取り入れておきましょう。

更新日:2020.2.25

問い合わせ管理システム価格比較表

問い合わせフォームで対応できる問い合わせ管理システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

SELECTTYPE/個別プラン

フリー

0円

ベーシック

1,500円

プロフェッショナル

3,000円

プレミアム

10,000円

SELECTTYPE/パッケージプラン

ベーシックパッケージ

3,000円

プロフェッショナルパッケージ

5,000円

プレミアムパッケージ

15,000円

クライゼル

問い合わせ

問い合わせ

メールで対応できる問い合わせ管理システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

メールディーラー

0円

問い合わせ

メールワイズ クラウド版

スタンダードコース

0円

500円/1ユーザー

30日間

プレミアムコース

0円

1,500円/1ユーザー

30日間

メールワイズ パッケージ版

パッケージ版

年額298,000円~

60日間

電話で対応できる問い合わせ管理システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

desknet’s CAMS

desknet’s CAMS+PostgreSQL

150,000円~

30日間

desknet’s CAMS本体価格

150,000円~

30日間

kintone

ライトコース

0円

780円/1ユーザー

スタンダードコース

0円

1,500円/1ユーザー

30日間

Webチャットで対応できる問い合わせ管理システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

Chamo(チャモ)

スタンダード

0円

4,980円~/1ユーザー

15日間

プレミアム

0円

9.800円~/1ユーザー

15日間

高機能チャットボット(AI.BiS)

問い合わせ

12,500円~/1ユーザー

15日間

Microsoft Dynamics 365 for Customer Service

Dynamics 365 Customer Service Professional

5,440円/1ユーザー

Dynamics 365 Customer Service Enterprise

10,330円/1ユーザー

Dynamics 365 Customer Service用のチャット

6,530円/1ユーザー

30日間

SNSで対応できる問い合わせ管理システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

Zoho Desk

無料

0円

スタンダード

1,440円/1ユーザー

15日間

プロフェッショナル

2,400円/1ユーザー

15日間

エンタープライズ

4,200円/1ユーザー

15日間

Re:lation

フリー

0円

0円

ライト

15,000円

12,800円

20日間

スタンダード

50,000円

29,800円

20日間

プレミアム

50,000円

76,800円

20日間

CScloud

問い合わせ

問い合わせ

問い合わせ管理システム機能比較表

問い合わせフォームで対応できる問い合わせ管理システム機能比較表

サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

SELECTTYPE/個別プラン

フリー

問い合わせフォーム

直近100件まで

×

ベーシック

問い合わせフォーム

直近300件まで

×

プロフェッショナル

問い合わせフォーム

直近10,000件まで

×

プレミアム

問い合わせフォーム

直近50,000件まで

×

SELECTTYPE/パッケージプラン

ベーシックパッケージ

問い合わせフォーム

直近300件まで

×

プロフェッショナルパッケージ

問い合わせフォーム

直近10,000件まで

×

プレミアムパッケージ

問い合わせフォーム

直近50,000件まで

×

クライゼル

メール、問い合わせフォーム、LINE

×

クラウド

メールで対応できる問い合わせ管理システム機能比較表

サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

メールディーラー

メール、電話

×

クラウド

メールワイズ クラウド版

スタンダードコース

メール、電話、訪問

クラウド

プレミアムコース

メール、電話、訪問

クラウド

メールワイズ パッケージ版

パッケージ版

メール、電話、訪問

パッケージ

電話で対応できる問い合わせ管理システム機能比較表

サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

desknet’s CAMS

desknet’s CAMS+PostgreSQL

メール、電話

×

パッケージ

desknet’s CAMS本体価格

メール、電話

×

パッケージ

kintone

ライトコース

メール、電話

×

クラウド

スタンダードコース

メール、電話

クラウド

Webチャットで対応できる問い合わせ管理システム機能比較表

サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

Chamo(チャモ)

スタンダード

Webチャット

×

△(簡易版)

プレミアム

Webチャット

△(簡易版)

高機能チャットボット(AI.BiS)

Webチャット

Microsoft Dynamics 365 for Customer Service

Dynamics 365 Customer Service Professional

チャット

Dynamics 365 Customer Service Enterprise

チャット

Dynamics 365 Customer Service用のチャット

チャット

×

SNSで対応できる問い合わせ管理システム機能比較表

サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

Zoho Desk

無料

メール、問い合わせフォーム

スタンダード

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook

プロフェッショナル

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook、電話

エンタープライズ

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook、電話、Webチャット

Re:lation

フリー

メール、Twitter、チ、電話

×

クラウド

ライト

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

スタンダード

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

プレミアム

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

CScloud

LINE

クラウド

問い合わせ管理システムとは

問い合わせ管理システムとは
©Song_about_summer – shutterstock

問い合わせ管理システムとは、顧客から寄せられる問い合わせへの対応業務と問い合わせ情報の管理業務をサポートし、効率化してくれるシステムのことです。なかには、CRMの一部の機能としてこのシステムが組み込まれている場合もあります。
問い合わせ管理システムを活用することで、問い合わせフォームやメール、電話、チャット、SNSなどさまざまな方法で寄せられる問い合わせを一元的に管理できるようになります。
問い合わせへの対応状況もひと目で確認することもできるようになるため、対応漏れや重複対応の防止ができ、業務を効率化させることができます。

問い合わせ管理システムを活用するメリット

問い合わせ管理システムを活用するメリット
©batjaket – shutterstock

顧客から寄せられる問い合わせを一元管理してくれる問い合わせ管理システムには、どのような利便性があるのでしょうか?
ここでは、問い合わせ管理システムを活用するのメリットについて紹介します。

顧客対応で生じがちなトラブルを未然に防ぐことができる

顧客からの問い合わせが1日に何件も来るようになると、対応漏れが生じる可能性が高くなります。また、複数人や複数店舗で問い合わせの管理をするようになると、重複対応が生じるといったトラブルも起こりやすくなります。
問い合わせ管理システムでは、問い合わせごとにステータスを振り分けたり、対応漏れに対するリマインド通知を設定したりするなど、重複対応に対する注意喚起を促す機能が備わっています。そのため、問い合わせ業務で生じがちなトラブルを未然に防ぐことができます。

業務を効率化させることができる

問い合わせ管理システムを活用することによって、メールや電話、チャットなどさまざまな方法で寄せられる問い合わせを一元的に管理できるようになります。
そのため、問い合わせ内容の確認や対応にかかる時間を短縮することができます。また、顧客情報や対応履歴の検索も容易におこなうことができるようになり、業務を効率化させることができます。さらにシステムのなかには、AIによる自動対応などの機能が搭載されている場合もあり、問い合わせに対応する人員を最小限に抑えることができます。

顧客対応のスピードと質が向上する

問い合わせに対応するスピードが遅れたり、失礼な対応があると顧客からのクレームや不満の原因になってしまいます。
問い合わせ管理システムを利用すると、あらかじめ問い合わせ内容を想定したテンプレートを作成したり、対応ノウハウを共有したりすることができるため、一定のスピードと質を担保しながら問い合わせ対応をおこなうことができるようになります。
また、システムのなかには、過去の問い合わせ内容や履歴を分析することができる機能もあります。そのため、これらのデータを活用してPDCAを回し、問い合わせ対応の質を向上させることもできます。

問い合わせ管理システムを選ぶポイント

問い合わせ管理システムを選ぶポイント
©MyCreative – shutterstock

さまざまなメリットがある問い合わせ管理システムですが実際に導入するとなると、どのシステムを選ぶと良いのか悩むこともあるでしょう。
ここでは、問い合わせ管理システムを選ぶ際に注意しておくと良い選定ポイントを紹介します。

費用

問い合わせ管理システムを活用するためには、基本的に初期費用や運用費用がかかります。
そのため、問い合わせ管理システムを導入することによって得られる効果が、運用にかかるコストに見合っているかという点に注意しなければなりません。
まずは、自社の課題を明確にし、必要な機能を理解したうえで、予算とのバランスを考えながらシステムを選びましょう。

機能

問い合わせ管理システムの基本機能に加え、問い合わせ管理システムに備わっていると便利な2つの機能について紹介します。こちらもチェックしておくと良いでしょう。

過去の問い合わせ内容を記録できる機能

問い合わせ管理システムを選ぶうえで、問い合わせの発生から解決に至るまでの対応履歴を残せる機能があると良いでしょう。
この機能があると、別の社員へ業務を引き継ぐ際の手間を省くことができたり、以前と同じ顧客から問い合わせがあった際に過去履歴を確認しながらスムーズに対応したりすることができるようになります。

自動対応機能

顧客がメールやチャットで問い合わせをおこなった際に、自動で返信や応対をおこなってくれる自動対応機能があると便利です。
具体的には、自動で問い合わせの1次対応をしてくれたり、AI機能を利用したQ&A機能で抱えている問題を自動応答で解決まで導いてくれたりします。これにより、問い合わせをした顧客に対して24時間365日の対応が可能になり、素早い対応ができるようになります。

問い合わせをおこなう顧客は、商品に対して興味関心を抱いていたり、何らかの課題や悩み、またはトラブルを抱えていたりします。
前者の場合であれば、素早い情報提供があればあるほど商品への興味関心が高い状態を維持でき、後者の場合であれば顧客の抱えている悩みを解決するきっかけとなるため、顧客満足度を向上させることができるでしょう。
後者の場合であれば迅速な対応がトラブルの拡大を抑えることにつながります。このように、自動対応機能が備わっていることでさまざまな効果が期待ができます。

対応可能な問い合わせの種類

顧客からの問い合わせはメールや電話、チャット、SNSなどさまざまな方法で寄せられます。
問い合わせ管理システムのなかには、複数の方法で寄せられる問い合わせを一元的に管理できるものや、特定の方法のみに特化して管理できるものがあります。そのため、自社がおこなっている問い合わせ方法に合った問い合わせ管理システムを選ぶ必要があります。

例えば、自社がメールや電話、チャット、Twitterといった複数のツールを使って問い合わせ管理をしているとします。この場合、複数の窓口から寄せられる問い合わせを一括で管理できるようになったほうが、対応漏れや二重対応を防ぐことができ、業務を効率化できるようになるでしょう。
反対に、自社がLINEのみで問い合わせ管理をしているといったように、特定の方法でしか問い合わせを受け付けていない場合は、そのツールに特化した問い合わせシステムのほうが、利便性の高い機能を活用することができます。
したがって、自社でおこなっている問い合わせ方法に対応している問い合わせ管理システムを選ぶと良いでしょう。

API連携

APIとは、異なるソフトウェア同士の連携を仲介するためのシステムです。API連携が可能だと自社ホームページのお問い合わせフォームとの連携ができるようになり、フォームを新しく作成する手間が省けます。また、ほかのシステムやサービスとの連携が可能になりシステム活用の可能性が広がります。

アプリ連携

スマホのアプリから利用ができるようになると、パソコンがなくてもスマホから問い合わせ管理をすることができるようになります。緊急の問い合わせがあったときに、外出していたとしても時間や場所を選ばずに対応することができます。

システム形態

導入する問い合わせ管理システムを選ぶうえで、どのようなシステム形態なのかも重要な要素です。クラウド型のサービスであれば場所やデバイスを問わず利用できたり、安価に導入できたりするというメリットがあります。一方でパッケージ型のサービスであれば自社の業務にあわせてある程度カスタマイズをすることができるため、柔軟な使い方を実現することができます。

問い合わせフォームで対応できる問い合わせ管理システム

ここからは対応できる問い合わせの種類でわけて問い合わせ管理システムを紹介します。まずは問い合わせフォームからの問い合わせに対応できるシステムを紹介します。

SELECTTYPE

SELECTTYPE
HPより

➤公式サイトでチェック

  • ホームページの作成から予約フォームの作成、各種フォームの作成、顧客管理、メルマガ配信、お問い合わせ管理などさまざまな機能が利用できるシステム
  • 過去のやりとりをスレッド形式で表示して参照できるため、担当者が変わっても引き継ぎがスムーズにすることができる
  • メールの文章をテンプレート登録することが可能で、対応の効率化や対応の質を均一に保つことができる
価格
サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

SELECTTYPE/個別プラン

フリー

0円

ベーシック

1,500円

プロフェッショナル

3,000円

プレミアム

10,000円

SELECTTYPE/パッケージプラン

ベーシックパッケージ

3,000円

プロフェッショナルパッケージ

5,000円

プレミアムパッケージ

15,000円

機能
サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

SELECTTYPE/個別プラン

フリー

問い合わせフォーム

直近100件まで

×

ベーシック

問い合わせフォーム

直近300件まで

×

プロフェッショナル

問い合わせフォーム

直近10,000件まで

×

プレミアム

問い合わせフォーム

直近50,000件まで

×

SELECTTYPE/パッケージプラン

ベーシックパッケージ

問い合わせフォーム

直近300件まで

×

プロフェッショナルパッケージ

問い合わせフォーム

直近10,000件まで

×

プレミアムパッケージ

問い合わせフォーム

直近50,000件まで

×

クライゼル

クライゼル
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • LINEとメールを使って簡単にメッセージ配信をすることができるクラウド型CRMシステム
  • 豊富なAPIが用意されており、さまざまなシステムとの連携が可能
  • 導入後も専任のコンサルタントとサポートスタッフによるアフターフォローが充実
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

問い合わせ

問い合わせ

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

メール、問い合わせフォーム、LINE

×

クラウド

メールで対応できる問い合わせ管理システム

メールディーラー

メールディーラー
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 5,000社以上の導入実績があるクラウド型メール共有・管理システム
  • 世界62カ国の言語でメールを送受信することが可能となっており、操作画面も英語対応しているなど、海外の顧客や拠点を持つ場合でもそのまま活用することができる
  • サポートサイト、ユーザー限定の使い方セミナー、専任スタッフによる電話サポートなど充実したサポート体制で安心して運用できる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

0円

問い合わせ

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

メール、電話

×

クラウド

メールワイズ

メールワイズ
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • サイボウズ社によって提供されるメール共有システム
  • アドレス帳機能によってメール、電話、訪問による過去の対応履歴を一元的に管理しすることができる
  • 集客レポートによって担当者ごとの作業状況を把握・分析することができ、作業効率の改善へ活用することができる
価格
サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

メールワイズ クラウド版

スタンダードコース

0円

500円/1ユーザー

30日間

プレミアムコース

0円

1,500円/1ユーザー

30日間

メールワイズ パッケージ版

パッケージ版

年額298,000円~

60日間

機能
サービス名 プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

メールワイズ クラウド版

スタンダードコース

メール、電話、訪問

クラウド

プレミアムコース

メール、電話、訪問

クラウド

メールワイズ パッケージ版

パッケージ版

メール、電話、訪問

パッケージ

電話で対応できる問い合わせ管理システム

desknet’s CAMS

desknet's CAMS
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 直感的にわかりやすいインターフェースを採用しており、専門の知識がなくても使いこなすことができる
  • すべての機能を企業のサポート項目やマニュアルに合わせて、自由に設定することができる
  • 部署ごとの閲覧制限や機能制限をかけることができるため、顧客情報の適切な管理をすることができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

desknet’s CAMS+PostgreSQL

150,000円~

30日間

desknet’s CAMS本体価格

150,000円~

30日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

desknet’s CAMS+PostgreSQL

メール、電話

×

パッケージ

desknet’s CAMS本体価格

メール、電話

×

パッケージ

kintone

kintone
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • SNSのように会話のやりとりができるコミュニュケーション機能とExcelのようにデータ管理がおこなえる機能を一画面で集約して共有することができる
  • スマホやタブレットなどさまざまなデバイスに対応しており、場所と時間を選ばずに利用することができる
  • 豊富なAPIやプラグインで100種類以上のさまざまなサービスとの連携が可能
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

ライトコース

0円

780円/1ユーザー

スタンダードコース

0円

1,500円/1ユーザー

30日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

ライトコース

メール、電話

×

クラウド

スタンダードコース

メール、電話

クラウド

Webチャットで対応できる問い合わせ管理システム

Chamo(チャモ)

Chamo(チャモ)
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 国内4,500社以上の導入実績があるチャット接客システム
  • 訪問しているサイトのページや訪問回数、時間など顧客の状況に応じたダイレクトメッセージを自動で配信することができる
  • 文字やステータスバーなどを自由に設定することができ、自社のサイトに合わせた問い合わせチャットカスタマイズをすることができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

スタンダード

0円

4,980円~/1ユーザー

15日間

プレミアム

0円

9.800円~/1ユーザー

15日間

高機能チャットボット(AI.BiS)

問い合わせ

12,500円~/1ユーザー

15日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

スタンダード

Webチャット

×

△(簡易版)

プレミアム

Webチャット

△(簡易版)

高機能チャットボット(AI.BiS)

Webチャット

Microsoft Dynamics 365 for Customer Service

Microsoft Dynamics 365 for Customer Service
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • Microsoft Teamsコミュニケーション プラットフォーム上に構築されているDynamics 365用のチャットで顧客対応をリアルタイムでおこなうことができる
  • 顧客の利用頻度の高い流入経路や増加傾向の問題、必要なスキルなどを分析して、必要な人員や資源の配置を最適化してくれる
  • サービスに含まれているMicrosoft Forms Proによる調査結果と顧客データを組みわせることで、サービスの評価の調査や測定が可能になり、顧客対応の質の向上にいかすことができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

Dynamics 365 Customer Service Professional

5,440円/1ユーザー

Dynamics 365 Customer Service Enterprise

10,330円/1ユーザー

Dynamics 365 Customer Service用のチャット

6,530円/1ユーザー

30日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

Dynamics 365 Customer Service Professional

チャット

Dynamics 365 Customer Service Enterprise

チャット

Dynamics 365 Customer Service用のチャット

チャット

×

SNSで対応できる問い合わせ管理システム

Zoho Desk

Zoho Desk
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 人工知能Ziaを採用しており、適切な解決策を顧客に直接共有したり、問い合わせの特徴を判断して自動でタグ付をおこなったりなど、業務を自動化して効率化することができる
  • ビジネスの独自性に応じたカスタマイズが可能
  • 同サービスが提供するZoho CRMと連携することができ、営業と顧客サポートが情報共有して顧客管理することができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

無料

0円

スタンダード

1,440円/1ユーザー

15日間

プロフェッショナル

2,400円/1ユーザー

15日間

エンタープライズ

4,200円/1ユーザー

15日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

無料

メール、問い合わせフォーム

スタンダード

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook

プロフェッショナル

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook、電話

エンタープライズ

メール、問い合わせフォーム、Twitter、Facebook、電話、Webチャット

Re:lation

Re:lation
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • メール、LINE、Twitter、チャット、電話といったさまざまな方法で集められるお問い合わせを管理画面で一括管理することができる
  • メッセージごとにラベルを付けて分類することが可能で、仕分けや絞り込みを効率化することができる
  • 添付ファイルを簡単に暗号化ZIPへ変換することができ、開封パスワードも自動送信してくれるため、手間を掛けずにセキュリティ対策をすることができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

フリー

0円

0円

ライト

15,000円

12,800円

20日間

スタンダード

50,000円

29,800円

20日間

プレミアム

50,000円

76,800円

20日間

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

フリー

メール、Twitter、チ、電話

×

クラウド

ライト

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

スタンダード

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

プレミアム

メール、LINE、Twitter、チャット、電話

×

クラウド

CScloud

CScloud
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 企業向けLINEアカウントであるLINE@の顧客対応をサポートしてくれるクラウドサービス
  • 問い合わせごとに担当者を設定できるため、複数人管理や複数店舗管理で生じがちな二重対応や対応漏れのトラブルを防いでくれる
  • キーワード一致の自動対応機能やカルーセル式(選択式)の自動対応機能によって365日24時間の顧客対応を可能にしてくれる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

問い合わせ

問い合わせ

機能
プラン 対応可能な問い合わせの種類 問い合わせ記録機能 自動対応機能 API連携 アプリ対応 システム形態

LINE

クラウド

自社にあった問い合わせを管理システムで顧客対応の質を向上させよう!

今回は、問い合わせ管理システムについて紹介してきましたがいかがでしたか?
問い合わせ管理システムの活用は、単に問い合わせ業務の効率化だけでなく、顧客対応の質を上げることにも役立ちます。
自社に合った問い合わせ管理システムを選んで、従業員の業務負担を削減すると同時に、顧客の満足度も向上させていきましょう!

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