Web請求書システム比較11選!無料でつかえるシステムあり

企業が多くの時間を割いてしまっている請求書作成。ここにかけている時間を削減するためには、Web請求書を利用すると良いでしょう。
今回は、無料で使える11個のWeb請求書システムを紹介します。機能や価格で比較しているので、サービスを選ぶ際に参考にしてみてください。

更新日:2020.1.31

Web請求書システム価格比較表

無料で使えるWeb請求書システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

RaQool(ラクール)

フリープラン

0円

0円
※上限顧客登録数5件

スタンダード

0円

980円

オリジナル

問い合わせ

問い合わせ

Misoca(ミソカ)

無料プラン

0円

0円

プラン15

800円

1年間

プラン100

3,000円

1年間

プラン1000

10,000円

1年間

ナカオさん

フリープラン

0円

個人プラン

500円

ベーシックプラン

4,980円

ビジネスプラン

50,000円

Zoho Invoice

無料プラン

0円

ベーシック

1,080円

スタンダード

2,280円

プロフェッショナル

3,480円

無料トライアルがあるWeb請求書システム価格比較表

サービス名 プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

楽楽明細

基本プラン

100,000円~

21,000円~

MakeLeaps (メイクリープス)

個人プラン

500円/1ユーザー
※上限3ユーザー

30日間

法人プラン

800円/1ユーザー

30日間

Salesforce版

0円

30,000円〜

30日間

マネーフォワード クラウド請求書

スモールビジネス

3,980円

ビジネス

5,980円

1カ月間

SVF Cloud

プランS

200,000円

30,000円

プランM

200,000円

45,000円

プランL

200,000円

80,000円

プランLL

200,000円

140,000円

プランXL

200,000円

200,000円

プランXXL

200,000円

300,000円

board

Personal

980円

30日間

Basic

1,980円

30日間

Standard

3,980円

30日間

Premium

5,980円

30日間

SpreadOffice

ライトプラン

980円

最長62日間

ミドルプラン

1,280円

最長62日間

スタンダードプラン

1,980円

最長62日間

BtoBプラットフォーム請求書

300,000円~

15,000円

Web請求書システム機能比較表

無料で使えるWeb請求書システム機能比較表

サービス名 プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

RaQool(ラクール)

フリープラン

電話・メール

スタンダード

電話・メール

オリジナル

電話・メール

Misoca(ミソカ)

無料プラン

電話、メール、チャット、画面共有

プラン15

電話、メール、チャット、画面共有

プラン100

電話、メール、チャット、画面共有

プラン1000

電話、メール、チャット、画面共有

ナカオさん

フリープラン

○(100件まで)

個人プラン

○(無制限)

メール

ベーシックプラン

○(無制限)

電話/メール/チャット

ビジネスプラン

○(無制限)

電話/メール/チャット

Zoho Invoice

無料プラン

○(5件まで)

Web/電話/メール

ベーシック

○(50件まで)

Web/電話/メール

スタンダード

○(500件まで)

Web/電話/メール

プロフェッショナル

○(無制限)

Web/電話/メール

無料トライアルがあるWeb請求書システム機能比較表

サービス名 プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 -モバイル機能 サポート体制

楽楽明細

基本プラン

電話/メール/フォーム

MakeLeaps (メイクリープス)

個人プラン

電話、メール、チャット

法人プラン

電話、メール、チャット

Salesforce版

マネーフォワード クラウド請求書

スモールビジネス

WebFAQ

ビジネス

WebFAQ

SVF Cloud

プランS

WebFAQ/トレーニング

プランM

WebFAQ/トレーニング

プランL

WebFAQ/トレーニング

プランLL

WebFAQ/トレーニング

プランXL

WebFAQ/トレーニング

プランXXL

WebFAQ/トレーニング

board

Personal

WebFAQ

Basic

WebFAQ

Standard

WebFAQ

Premium

WebFAQ

SpreadOffice

ライトプラン

メール/電話

ミドルプラン

メール/電話

スタンダードプラン

メール/電話

BtoBプラットフォーム請求書

電話、メール

Web請求書システムとは

Web請求書システムとは
©Andrey_Popov – shutterstock

従来、請求書の作成から郵送までの一連の工程を手作業でおこなっていました。しかし、手作業でおこなっていると顧客数が増加するにつれ、請求書発行の業務負担は大きくなってしまいます。

Web請求書システムは請求書の発行業務をすべてWeb上でおこなうことができるため、そのような負担を軽減することができます。またWeb請求書を活用することで、これまでコストとして計上されていた紙代、印刷代、郵送代などが削減できます。さらに請求書発行業務の工程を自動化することができるため、作業工程を省略でき、請求書の発行業務が従事する人件費の削減もできます。

Web請求書システムの機能

Web請求書システムの機能
©Andrey_Popov – shutterstock

ここでは、一般的なWeb請求書システムに搭載されている機能を紹介します。ここで紹介する機能を把握して、自社に必要な機能を押さえておきましょう。

Web上で請求書を配信できる機能

多くのWeb請求書システムには、Web上で請求書を配信できる機能が搭載されています。この機能では、メールで取引先に請求書が配信され、先方が請求書をダウンロードすることで請求書をやり取りすることができます。

郵送機能

Web会議システムでは、Web上で作成した請求書を1クリックで郵送することができます。これによって、紙面での請求業務を可能になり、郵送にかかる手間を省くこともできます。しかし、郵送機能は有料オプションであることが多いため、あらかじめどのくらいの金額がかかるのかを把握しておきましょう。

顧客情報登録機能

多くのWeb請求書システムでは、顧客情報を登録することができます。一度システム上に顧客情報を登録すると、以降は配信先を選択するだけで請求書を配信することができます。

会計ソフトとの連携機能

Web請求書システムは取引先への請求に利用するシステムであるため、会計情報と密接に関連します。そのため、会計ソフトと連携してデータをやり取りさせることができる機能を備えているWeb請求書システムも多くあります。

Web請求書システムを導入するメリット

Web請求書システムを導入するメリット
©Poi NATTHAYA – shutterstock

Web請求書システムを導入することで、企業はさまざまなメリットを得ることができます。ここでは、Web請求書システムを導入することで企業が得られるメリットを紹介します。

Web請求書システムを導入すると、請求書を紙で発行し郵送する必要がなくなるため、ペーパーレス化することができます。また手作業による封入も不要になるため、封入ミスや宛名ミスなどのヒューマンエラーのリスクを下げることができます。
コスト面でも、紙代や印刷代、郵送代などの経費を削減できたり、システム導入による業務工程の短縮から人件費を削減できたりするなどの効果が期待できます。

コストを削減できる

Web請求書システムを導入することで、これまで紙で印刷・郵送することにかけていたコストを削減することができます。
印刷に用いる紙代やインク代、郵送にかかる費用は積み重なると大きなコストになっていきます。こうしたコストを削減することは企業の利益を確保するうえで重要な要素になります。

業務を効率化できる

Web請求書システムを導入することで、業務を効率化することができます。
WordやExcelのテンプレートなど、非効率的な方法で請求書を作成していると、多くの時間がかかってしまい、ほかの業務に割く時間を確保することができなくなってしまいます。

Web請求書システムでは、顧客との取引情報を残しておき、次回同様の取引をおこなうときは少ない動作で請求書を発行することができます。これにより、請求書作成にまつわる業務を効率化することができます。

セキュリティ向上につながる

Web請求書システムを利用することで、セキュリティに対して不安を抱かれる方もいるかもしれません。しかし、Web請求書システムを利用することでセキュリティが向上するという見方もできます。

紙で請求書を管理していると、ふとした時に紛失してしまうということもあるでしょう。その際、請求書に書かれている情報を悪用されてしまえば、自社や取引先に損害を与えてしまう懸念があります。
Web請求書システムではペーパーレスで請求書をやり取りするため、紛失してしまうというリスクを抑えることができます。

Web請求書を選ぶ際のポイント

Web請求書を選ぶ際のポイント
©Rawpixel.com – shutterstock

Web請求書システムを導入する際、どういったポイントに着目すれば良いのでしょうか。ここでは料金、無料トライアルの有無、機能、電子帳簿保存法への対応、モバイル対応、サポート体制の6つの観点から解説します。

費用

まずシステムの導入でもっとも重要なポイントの1つが料金です。基本的にシステムを導入すると、初期費用や月額費用が発生します。なかには、無料で利用できるものもありますが、ユーザー数や機能が制限されている場合が多いです。
また、Web請求書システムを利用することで業務効率を良くすることはできても、今までの人件費を上回ってしまうくらい費用がかかってしまうのであれば本末転倒でしょう。
システムを選定する際には自社が求める機能を利用するために、どれぐらいの費用が発生するかを念頭に置いたうえで判断することが必要です。

無料トライアルの有無

Web請求書システムの中には、正式な申し込みをする前に無料でトライアル利用が可能なシステムが多く存在します。システムによって異なりますが、正式申し込みとなると最低1年間は利用しなければならないなど最低利用期間が定められている場合もあるため、無料トライアル利用が可能なシステムであれば実際に試したうえで、判断したほうが良いでしょう。

必要な機能があるかどうか

Web請求書システムは請求書の作成や郵送、PDFやCSVでのデータ排出ができるだけでなく、システムによっては、見積書や納品書の作成や顧客情報の管理がおこなえたりするなど独自の機能を備えているものもあります。また同じシステムであっても、プランを変更することで利用できる機能が増減します。
Web請求書システムを導入する目的は業務効率化や人件費削減などさまざまですが、自社にもっとも適した機能を持ったシステムを導入できるよう、しっかりと比較検討をしましょう。

モバイル対応

Web請求書システムがPCだけでなくモバイルから利用ができるかどうかも昨今のビジネス環境においては重要なポイントの1つであるといえます。
Web請求書システムの中にはスマートフォンから各種書類を発行してメールで送付できたり、状況を確認したりすることができるものもあります。モバイル対応のものだと、外出先や移動中のすきま時間を活用して請求業務を進めることができるため、自社内にモバイル利用のニーズがあるのであれば、モバイル対応したシステムを選定したほうが良いでしょう。

サポート体制

困った際や何かあった際に重要となるのがサポート体制です。電話やメール、チャット対応など選定するシステムによってサポート体制はさまざまです。安心してシステムを運用できるよう、あらかじめサポートの窓口を確認しておきましょう。

電子帳簿保存法への対応

1998年7月に制定された電子帳簿保存法には、請求書を含む書類を電子化して保存できることが定められています。
ただし、紙の文書とは違い、データ化された文書は内容の変更や削除などが簡単にできることが想定されるため、信用性や信憑性についての証明が必要になります。証明方法としては、電子署名やタイムスタンプ機能などが挙げられます。電子帳票システムを選ぶ際はそれらの機能を備えているのかどうか、導入する前に確認しておきましょう。

参考:電子帳簿保存法関係|国税庁

無料でつかえるWeb請求書システム4選

ここでは、無料でつかえるWeb請求書システムを4つ紹介します。無料プランで利用すると機能面では有料プランと比べて劣る面もありますが、期限なしに無料で使えるため、小規模で利用したい場合にはおすすめです。

RaQool(ラクール)

RaQool(ラクール)
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 顧客データから自動で請求書・見積書のひな形が作れる
  • 作成した請求書や見積書はPDFでメールに添付して送信でき、郵送もワンクリックで可能
  • 機械の故障や、大規模災害、オペレータの誤操作、ソフトウェアの不具合に備え、複数の拠点でリアルタイムにデータのバックアップを取っているため、安全にデータ管理ができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

フリープラン

0円

0円
※上限顧客登録数5件

スタンダード

0円

980円

オリジナル

問い合わせ

問い合わせ

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

フリープラン

電話・メール

スタンダード

電話・メール

オリジナル

電話・メール

Misoca(ミソカ)

Misoca(ミソカ)
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • ビジネス向けのデザインからカジュアルなデザインなど多彩なテンプレートから自社にあった請求書のデザインを選択できる
  • 消費税率10%および区分記載請求書にも対応している
  • 自動作成予約機能を活用することで、指定した日に自動で請求書を作って作成完了のメールまで届けることができるため、請求漏れを防ぐことができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

無料プラン

0円

0円

プラン15

800円

1年間

プラン100

3,000円

1年間

プラン1000

10,000円

1年間

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

無料プラン

電話、メール、チャット、画面共有

プラン15

電話、メール、チャット、画面共有

プラン100

電話、メール、チャット、画面共有

プラン1000

電話、メール、チャット、画面共有

ナカオさん

ナカオさん
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 簡単に書類を作成できるフォーマットを搭載
  • チームでアカウントを共有して利用することができるため、書類の共有が容易になる
  • ユーザー数に応じて幅広い料金形態を提供している
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

フリープラン

0円

個人プラン

500円

ベーシックプラン

4,980円

ビジネスプラン

50,000円

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

フリープラン

○(100件まで)

個人プラン

○(無制限)

メール

ベーシックプラン

○(無制限)

電話/メール/チャット

ビジネスプラン

○(無制限)

電話/メール/チャット

Zoho Invoice

Zoho Invoice
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 財務レポートを作成することができ、経営状況の把握・改善につなげることができる
  • モバイル対応しているため、顧客との相談後すぐに見積書を発行できる
  • 多言語、複数通貨に対応している
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

無料プラン

0円

ベーシック

1,080円

スタンダード

2,280円

プロフェッショナル

3,480円

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

無料プラン

○(5件まで)

Web/電話/メール

ベーシック

○(50件まで)

Web/電話/メール

スタンダード

○(500件まで)

Web/電話/メール

プロフェッショナル

○(無制限)

Web/電話/メール

無料トライアルがあるWeb請求書システム7選

ここでは、無料トライアル期間があるWeb請求書システムを7つ紹介します。無料トライアル期間のあるサービスから試してみることで、自社に合ったWeb請求書システムを探してみましょう。

楽楽明細

楽楽明細
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 請求書のほかにも納品書、支払明細などの帳票をWeb上で発行することができる
  • 1通164円から請求書や支払明細(支払通知、支払案内)の郵送代行もおこなっている
  • ラクス社が提供する、Webデータベース「働くDB」と連携することで、帳票の発行から郵送までの業務を一元的におこなえる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

基本プラン

100,000円~

21,000円~

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

基本プラン

電話/メール/フォーム

MakeLeaps (メイクリープス)

MakeLeaps (メイクリープス)
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 個人事業主、中小企業、大手企業など規模を問わず活用できるシステム
  • 請求書の作成予約ができ、作成漏れを防ぐことができる
  • 登録した口座の入金情報(入金日、入金額、振込名義)をシステムに自動で取り込み、入金確認や入金消込を簡単におこなえる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

個人プラン

500円/1ユーザー
※上限3ユーザー

30日間

法人プラン

800円/1ユーザー

30日間

Salesforce版

0円

30,000円〜

30日間

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

個人プラン

電話、メール、チャット

法人プラン

電話、メール、チャット

Salesforce版

マネーフォワード クラウド請求書

マネーフォワード クラウド請求書
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 飲食や不動産、Web業界など、幅広い業種で利用されているWeb請求書システム
  • 印刷から発送までの郵送業務をワンクリックで代行可能
  • 複数人で同じデータを閲覧・編集できる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

スモールビジネス

3,980円

ビジネス

5,980円

1カ月間

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

スモールビジネス

WebFAQ

ビジネス

WebFAQ

SVF Cloud

SVF Cloud
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • SFAやERPなど、多くのシステムと業務連携することができる
  • 紙媒体の帳票をスキャンし、レイアウトファイルを自動作成することができる
  • 定期的にセミナーを開催しており、帳簿会計について学ぶ機会を得られる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

プランS

200,000円

30,000円

プランM

200,000円

45,000円

プランL

200,000円

80,000円

プランLL

200,000円

140,000円

プランXL

200,000円

200,000円

プランXXL

200,000円

300,000円

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

プランS

WebFAQ/トレーニング

プランM

WebFAQ/トレーニング

プランL

WebFAQ/トレーニング

プランLL

WebFAQ/トレーニング

プランXL

WebFAQ/トレーニング

プランXXL

WebFAQ/トレーニング

board

board
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 個人事業主や中小企業に人気のWeb請求書システム
  • 経営者自身が企画・開発したことにより、経営者が使いやすいシステム設計
  • 見込中案件の確度から売上予測を立てることができる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

Personal

980円

30日間

Basic

1,980円

30日間

Standard

3,980円

30日間

Premium

5,980円

30日間

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

Personal

WebFAQ

Basic

WebFAQ

Standard

WebFAQ

Premium

WebFAQ

SpreadOffice

SpreadOffice
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 売上データや資金繰り表をワンクリックで出力できる
  • 一覧画面をカスタマイズして利用できる
  • 一覧画面は各ユーザーごとに保存できる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

ライトプラン

980円

最長62日間

ミドルプラン

1,280円

最長62日間

スタンダードプラン

1,980円

最長62日間

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

ライトプラン

メール/電話

ミドルプラン

メール/電話

スタンダードプラン

メール/電話

BtoBプラットフォーム請求書

BtoBプラットフォーム請求書
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 発行した請求書を顧客が確認しているかどうかを把握できる
  • 請求から入金までを一元管理し、自動で消込作業をおこなうことができる
  • 届いた請求書のデータをそのまま会計ソフトを取り込むことができるため、請求書処理業務が楽になる
価格
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

300,000円~

15,000円

機能
プラン 郵送機能 顧客情報登録機能 会計ソフトの連携機能 モバイル対応 サポート体制

電話、メール

自社に合ったWeb請求書システムを!

事業が拡大し、売上が増加することは企業にとって非常に喜ばしいことですが、顧客の増加に比例して請求業務も複雑化していきます。より効率的に請求業務をおこなうためにはWeb請求書システムを導入すると良いでしょう。
今回紹介した、システム選定時に押さえておきたいポイントを踏まえ、どのWeb請求書システムが自社にマッチするかしっかりと検討し、導入をしてみてはいかがでしょうか。

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