【新型コロナ対策】スマホでつかえるWeb会議アプリ比較8選

7都府県を対象に発令された緊急事態宣言に合わせて、リモートワークへの対応が急務となっている企業も多いのではないでしょうか。Web会議アプリを利用することで、リモートワークでもチームメンバーの顔を見ながらコミュニケーションを取ることができます。
今回は、急遽リモートワークをする必要が生じた方のために、スマホでも使えるWeb会議アプリを紹介します。

更新日:2020.4.20

スマホやタブレットでも利用できるWeb会議アプリ比較表

スマホやタブレットでも利用できるWeb会議アプリ料金比較表

サービス名 プラン 対応端末 初期費用 定額費用

Calling Meeting

5ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額59,000円

10ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額99,000円

15ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額180,000円

Zoom

基本

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

プロ

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,000円

ビジネス

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額27,000円

教育

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

年額242,000円

Zoom Rooms

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額6,600円/1ルーム

OmniJoin

エコノミープラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額9,600円~

ビジネスプラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額16,800円~

ビジネスフレックスプラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額29,400円~

Webex Meetings

無料

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

Starter

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額1,490円/ID

Plus

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額1,980円/ID

Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,980円/ID

V-CUBEミーティング

トライアル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

ベーシック

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,000円/ID

プロ

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,700円/ID

V-CUBE One

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

問い合わせ

MORA Video Conference

ASPモデル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

78,000円/ID

月額3,000円/ID

サーバ導入モデル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1,078,000円

保守費用:年額231,200円~

Google ハングアウト

Basic

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額680円(※G Suiteの場合)

Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額1,380円(※G Suiteの場合)

Enterprise

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額3,000円(※G Suiteの場合)

Skype

Skype

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

0円(通話オプションあり)

Skype for Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額650円/ユーザーなど複数プランあり

スマホやタブレットでも利用できるWeb会議アプリ機能比較表

サービス名 画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

Calling Meeting

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

30人まで

ホワイトボード機能
トークスクリプト機能
メモ&エクスポート機能
資料ダウンロード機能
アンケート機能

Zoom

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1,000人まで(無料版は3人以上だと時間制限あり)

ホワイトボード機能
挙手機能
パスワード機能など

OmniJoin

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

3~10端末(料金による)

アプリケーション共有機能
ポイント・マーカー機能
挙手機能
録画機能
オンラインストレージ機能など

Webex Meetings

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

無制限

会議時刻リマインド機能
注釈機能など

V-CUBEミーティング

○(iOSアプリのみ)

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

50人

会議中のアンケート機能
録画機能
画面共有中の指さし機能など

MORA Video Conference

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1~100人(料金プランによる)

ホワイトボード機能
録音・録画機能
ファイル送信機能
アンケート機能
表示言語選択機能など

Google ハングアウト

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

10~50人(料金による)

SMSやMMSの送受信機能
写真機能
動画機能
地図機能
ステッカー機能
アニメーション機能
GIFの送受信機能など

Skype

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

2~250人(料金による)

字幕表示機能
録音機能など

Web会議アプリとは

Web会議とは
©Rido – shutterstock

Web会議アプリとは、インターネットを経由して離れたところにいる人と動画で会議できるアプリのことです。Web会議アプリでは、同じ資料を見ながら会話をすることができます。
Web会議アプリはテレビ会議システムとは違い、インターネット環境があれば自宅でも利用することができます。そのため、緊急でリモートワーク化が求められる現在、導入する企業が急速に増えています。また、急激な需要増加に合わせて、期間限定でWeb会議アプリを無償提供しているベンダーもあります。

Web会議アプリを選ぶうえで押さえておきたい3つのポイント

チェックポイント
©VectorKnight – shutterstock

新型コロナウイルスの感染拡大に合わせてリモートワークの導入を迫られている企業では、リモートワークのためにWeb会議アプリを導入しなければならないということは理解できても、どのような観点から選べばいいのかわからないということもあるでしょう。ここでは、急なリモートワークに対応するためのWeb会議アプリを選ぶときに押さえておきたい3つのポイントを紹介します。

最大参加人数

Web会議アプリを導入するうえで、最大で何人参加できるのか、確認しておく必要があります。
少人数のチームでのミーティングでしか利用しないのであれば、チームの人数に合わせてWeb会議アプリを導入すると良いでしょう。しかし、部署全体でのミーティングなど、大人数でも利用する場合は大人数で参加できるWeb会議アプリを導入するのが良いでしょう。どのような場面でWeb会議アプリを利用するのか事前に検討したうえで、必要な人数が参加できるWeb会議アプリを探していきましょう。

画面を共有できるかどうか

Web会議アプリを選ぶとき、画面共有機能があるかどうかも確認しておきましょう。
Web会議アプリを利用して部署やチームでのミーティングをおこなう場合、同じ資料を見ながら話し合わないと、認識をすり合わせることが難しくなってしまうでしょう。ミーティングでWeb会議アプリを利用する場合、画面共有できるアプリを利用することが大切です。

すぐに利用できるかどうか

緊急事態宣言の発令に伴ってリモートワークを検討している場合、すぐに導入して利用できるかどうか、ベンダーに確認しておきましょう。数あるWeb会議アプリ・システムのなかには、導入に少し時間がかかる場合があります。緊急事態に対応してリモートワークを開始する場合、少しでも早く導入して運用する必要があります。導入して即日使えるのか同化、比較検討を始める段階で確認しておくと良いでしょう。

【新型コロナ対策】スマホやタブレットで利用できるWeb会議アプリ比較8選

ここからは、スマホやタブレットでも利用できるWeb会議アプリを8つ紹介します。もちろん、PCでも利用することができます。

おすすめWeb会議アプリ①:Calling Meeting

Calling Meeting
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

CallingでWeb会議を開催する場合、開催者はユーザー名とパスワードを入力するだけで会議を開催できます。そして、会議室のURLを共有すれば簡単に参加者を招待することができます。参加者は送られたURLをクリックしWeb会議に参加することができます。
Calling MeetingはPCではブラウザ上でのやり取りで、スマホやタブレットではアプリをダウンロードするだけで簡単に会議をできるシステムです。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

5ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額59,000円

10ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額99,000円

15ルーム

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額180,000円

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

30人まで

ホワイトボード機能
トークスクリプト機能
メモ&エクスポート機能
資料ダウンロード機能
アンケート機能

おすすめWeb会議アプリ②:Zoom

Zoom
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

ZoomでWeb会議を開くためには、会議の開催者はアプリをダウンロードして、アカウント登録をする必要があります。そして会議のURLを参加者にメールで共有することでWeb会議を開催することができます。参加者はアプリをダウンロードしたうえで、送られたURLにアクセスすればWeb会議に参加することができます。
無料版の機能は、画面共有、ホワイトボード機能、チャット機能、挙手機能などがあります。無料版でも多くの機能を使うことができ、100人まで同時に接続できるので、企業のWeb会議でも十分利用できます。
一方、無料版で3人以上で利用する場合は時間制限があることは注意が必要です。

有料版にすると機能が増えたり、人数による時間制限がなくなったり、URLや会議のページをカスタマイズしたりすることができます。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

基本

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

プロ

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,000円

ビジネス

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額27,000円

教育

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

年額242,000円

Zoom Rooms

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額6,600円/1ルーム

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1,000人まで(無料版は3人以上だと時間制限あり)

ホワイトボード機能
挙手機能
パスワード機能など

おすすめWeb会議アプリ③:OmniJoin

OmniJoin_Web会議・テレビ会議
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

OmniJoinは、ブラザー販売が提供するクラウド型のWeb会議です。
アカウント登録などはなく、URLを共有するだけで社内外問わずWeb会議を開催することができます。
OmniJoinはクラウドのサービスですが、OmniJoin独自の専用サーバーを介して通信を行い、国際的な情報セキュリティ規格であるISMS認証を取得しています。そのため、セキュリティ面でも安心して利用できます。

また、機能はドキュメント共有機能、ポイント・マーカー機能、チャット機能、録画機能などがあり、料金プランによって異なります。
料金は月額制ですが、初期費用や初月料金は必要ありません。2週間無料でトライアルできるので、試してみても良いかもしれません。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

エコノミープラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額9,600円~

ビジネスプラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額16,800円~

ビジネスフレックスプラン

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額29,400円~

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

3~10端末(料金による)

アプリケーション共有機能
ポイント・マーカー機能
挙手機能
録画機能
オンラインストレージ機能など

おすすめWeb会議アプリ④:Webex Meetings

WebEx
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

WebEx Meetingは、自分の会議室を持つことができます。
開催者はメールアドレスや電話番号と同様に自分の会議室のIDを持っており、IDを共有するだけでWeb会議を始めることができます。参加者は開催者プロフィールなどに書かれているIDや、送られてきたIDをクリックするだけで会議に参加することができます。

料金によっては最大500人とビデオチャット、1000人まで音声チャットすることができます。
大規模でWeb会議を開催する場合におすすめです。

他に、WebEx Event Centerでは、最大3000人まで対応でき、大規模なイベントや会議でも利用できます。大企業やイベントを行う企業では、Web会議のWebEx Meetingと合わせて、利用してみてはいかがでしょうか。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

無料

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

Starter

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額1,490円/ID

Plus

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額1,980円/ID

Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,980円/ID

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

無制限

会議時刻リマインド機能
注釈機能など

おすすめWeb会議アプリ⑤:V-CUBEミーティング

V-CUBE ミーティング
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

V-CUBEミーティングを利用する場合、PCではブラウザで、スマホとタブレットではアプリをダウンロードして利用します。そして、ユーザーIDとパスワードを入力して会議を開催することができます。また、URLを送るだけで簡単に会議に招待できるというメリットもあります。

V-CUBEミーティングの特徴は、テレビや電話と連携したり、海外などの多拠点、多人数で利用したりできることです。海外とのやり取りでは、多言語対応や英語の翻訳サポートなどの機能があり、海外の相手とも安心してWeb会議を開くことができます。

さらにシンプルな画面で使いやすい、セキュリティ面でも安心できるなどさまざまの特徴があります。これらの特徴から、クラウドのWeb会議の中11年連続シェアNo.1を取っています。

V-CUBEにはミーティングの他に、セミナーやプレゼンターなどさまざまなサービスを提供しています。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

トライアル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

0円

ベーシック

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,000円/ID

プロ

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

月額2,700円/ID

V-CUBE One

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

問い合わせ

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

○(iOSアプリのみ)

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

50人

会議中のアンケート機能
録画機能
画面共有中の指さし機能など

おすすめWeb会議アプリ⑥:MORA Video Conference

MORA_Video_Conference_Web会議・テレビ会議
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

MORA Video Conferenceは、PCではブラウザで、スマホやタブレットではアプリをインストールして利用します。アカウントの数に応じて課金される形態なので、管理者からアカウントを付与してもらう必要があります。
MORA Video Conferenceの機能には、資料共有、ホワイトボード、録音・録画、メッセージ送信、ファイル送信、アンケートなどが備わっています。多機能ながら、シンプルな画面で使いやすいシステムです。

また、暗号化が標準搭載されていたり、ログインと別に入室パスワードの設定ができます。
このようにセキュリティ面も強化されているため、企業で利用するのも安心して利用することができるでしょう。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

ASPモデル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

78,000円/ID

月額3,000円/ID

サーバ導入モデル

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1,078,000円

保守費用:年額231,200円~

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

1~100人(料金プランによる)

ホワイトボード機能
録音・録画機能
ファイル送信機能
アンケート機能
表示言語選択機能など

おすすめWeb会議アプリ⑦:Google ハングアウト

Google_hangout-テレビ会議・Web会議
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

Googleハングアウトは、Googleが提供するコミュニケーションアプリです。
Googleアカウントを持っている個人やG Suite(Google Apps)を導入している企業の人が利用することができます。
スマホやタブレットでは、アプリをダウンロードして利用し、PCではブラウザでもアプリでも利用することができます。

Googleハングアウトはステッカーやアニメーションを送る機能があり、LINEを使うように気軽に利用できるのが特徴です。
通常はGoogleアカウントで利用できるため、基本は無料です。しかし、企業でG Suiteを導入している場合は有料になります。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

Basic

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額680円(※G Suiteの場合)

Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額1,380円(※G Suiteの場合)

Enterprise

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額3,000円(※G Suiteの場合)

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

10~50人(料金による)

SMSやMMSの送受信機能
写真機能
動画機能
地図機能
ステッカー機能
アニメーション機能
GIFの送受信機能など

おすすめWeb会議アプリ⑧:Skype

Skype
HPより

➤ App Storeでチェック
➤ Google Playでチェック

Skypeを利用するためには、アプリをダウンロードし、アカウント登録をする必要があります。そして、IDを交換したり、連絡先を連携したりすれば、世界中の誰とでもつながることができます。

無料版では、チャット機能や、画像送信などの必要最低限の機能は備わっていますが、有料版のSkype for Businessでは、さらにショートメールやホワイトボードなどの機能を増やすことができます。また、Skype for Businessを利用すると対応人数も増え、固定電話などのSkypeユーザー以外ともコミュニケーションが取ることができます。
そのため、仕事で利用する企業においては有料版の方がおすすめです。

料金
プラン 対応端末 初期費用 定額費用

Skype

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

0円(通話オプションあり)

Skype for Business

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

月額650円/ユーザーなど複数プランあり

機能
画面共有機能 チャット機能 資料共有機能 対応端末 最大参加人数 そのほかの機能

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

2~250人(料金による)

字幕表示機能
録音機能など

急なリモートワークにはWeb会議アプリがおすすめ!

いかがでしたか。
急にリモートワークをしなければいけなくなった今、速やかにWeb会議アプリを導入する必要があります。それぞれのメンバーが自宅で業務をしていると、管理職の方はマネジメントのしにくさを感じることがあるでしょう。Web会議アプリを利用することで、顔を見合わせながら話すことができたり、同じ資料を見ながら会議をしたりすることができます。
緊急のリモートワークに合わせて、Web会議アプリの導入を進めていきましょう。

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