CMS26選比較!ECサイト運営に特化したものやブログ形式のものなどを一覧で紹介

自社でWebサイトを運用する際に、CMSを活用するとコンテンツ作成や運用を効率化することができます。
今回はそんなCMSについて、そもそもCMSとは何なのか、どういったサービスがあるのかを紹介していきます。ECサイトやブログサイト、ホームページなどWebサイトの種類によって必要なCMSも変わってくるため、それぞれの特徴を理解して最適なサービスを選定しましょう。

CMSとは?

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©garagestock – shutterstock

CMS(Contents Management System)は、Webサイトの作成や管理を効率化してくれるシステムです。
Web制作に必要なHTMLやCSSなどといった専門的な知識がなくても、Webサイトのコンテンツの作成やWebサイトの管理をおこなうことができるようになります。

CMSの種類

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CMSはオープンソースで無償提供されているものと、企業が独自開発をおこない販売されているものの2つの種類があります。
さらに、企業が独自開発しているCMSの提供形態にはパッケージ版とクラウド版があります。
ここでは、オープンソース版のCMSと独自開発系CMSの特徴を紹介していきます。

オープンソース

オープンソースは、ソフトウェアのソースコードが公開されて提供されているサービス形態のことで、公開されたソースコードは改修して使うこともできます。
基本的に無料で利用することができ、自社の用途に合わせたカスタマイズ性も高いといったメリットがあります。
しかし、無料で利用するためには設計から保守運用まで自力でおこなっていく必要があり、ある程度の専門知識も必要となるので注意が必要です。

独自開発系CMS

独自開発系CMSには、パッケージ版とクラウド版による提供形態があります。
パッケージ版では、サービスを提供する企業によって開発されたパッケージを直接購入して利用します。
それに対してクラウド版では多くの場合、月額や年額の利用料を支払うことで継続的に利用することができます。
独自開発系のCMSは、開発企業によるサポートが付いていることがほとんどなので初心者にもおすすめです。

CMSを比較する際のポイント

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ここでは、CMSを選定する際にどういった点に注目するべきかを費用、機能、ほかのツールとの連携、サポート体制の4つに分けてそれぞれ説明していきます。CMSを選ぶ際の参考にしてみてください。

費用

CMSのなかには、有料のサービスもあれば無料で利用できるサービスもあります。
しかし、必ずしも機能やサポートが多くついている有料サービスのほうがが良いというわけではありません。
自社が使いたい機能や運営したいWebサイトに合わせて適切なサービスを選定する必要があります。自社がどういったWebサイトを構築したいのかをあらかじめ明確にし、費用対効果が最大になるサービスを選定しましょう。

機能

ひと括りにCMSといっても、さまざま種類があり、それぞれ利用できる機能が異なります。また、多機能を備えたCMSであっても自社に適していなかったり、そもそも不要な機能が多かったりすると使いにくさのほうが先行してしまいます。
したがって、自社にとって本当に必要な機能が備わっているか、不必要な機能が多く含まれてないかきちんと確認してCMSを選ぶことが大切です。

他ツールとの連携

他ツールとの連携がどの程度できるかといった点もCMSを選定する上で大切なポイントです。
例えば、読者が情報をシェアしたいと思った時に各種SNSと連携できたり、記事内で紹介したお店の住所をGoogleマップなどで表示できたりすると機会損失を防ぐことができます。
連携できるツールはシステムによってさまざまですが、自社が運用していきたいWebサイトによって必要な連携ツールが変わってきます。どういったWebサイトにしたいのかを事前に明確にしたうえで、必要なツールを想定し、適したCMSを選定する必要があります。

サポート体制

CMSを利用するにあたっては、サポート体制も確認しておくことも重要です。
サポート体制の内容には、電話やメール、チャットなどがあるため、自社の業務体制など適したものを選び、何か起きたときに業務が滞ることがないようにしておきましょう。

世界的に人気なCMS3選

ここからはCMSについて紹介します。まず、世界的に人気なCMS3つについてその特徴を紹介していきます。

WordPress

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WordPressは、世界で5,000万サイトと多くの人に利用されているオープンソース型のCMSです。
WordPressのコードは無料で配布されているため、自由に改変・変更して利用することができます。また、WordPress開発コミュニティによって開発された50,000個以上ものプラグインを無料で利用することもできるため、機能を幅広く拡張することができます。
さらに、180以上の言語に対応しておりさまざまな地域で使用することも可能です。

Joomla!

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Joomla!はWordPressに次ぐ市場シェアを誇るオープンソース型のCMSです。豊富なテンプレートが用意されているため、自社の作成したいウェブサイトを簡単に構築することができます。
また、定期的に新しいバージョンが提供されており、バグの修正やセキュリティ面でも安心して利用を継続することができます。日本語以外にも多言語に対応しており、各国言語ファイルの最新バージョンも提供されています。

Drupal

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Drupalは10万人以上が在籍するオープンソースコミュニティによって、日々改善と強化がおこなわれているCMSです。
金融やeコマース、医療、スポーツ、メディア、教育機関などさまざまな分野で使用することができ、それぞれの分野に応じたソリューションが用意されています。
また、ページの読み込みを高速化してくれるDrupal Big Pipe機能によって、サイトの直帰率を下げ検索ランクの向上を期待することができます。

ECサイト運営におすすめのCMS5選

次に、ECサイトの運営に適したCMSのサービスについて紹介していきます。

EC-CUBE®

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EC-CUBE®は、日本の企業が提供しているECサイトの構築に特化したCMSです。
オープンソース版とダウンロード版が用意されており運用形態を自由に選択することができます。
オープンソース版の場合はネットショップの開店までおこなえる基本機能、法改正による税率の対応、複数のお届け先、請求書・納品書の書類出力、売上集計、メルマガ配信などをすべて無料で利用することができます。さらに、800種類以上の追加機能やテンプレートが用意されており、必要に応じて購入し、自社に適したカスタマイズをおこなうこともできます。

shopify

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shopifyは、100万ショップ以上に利用されているCMSです。
さまざまな規模のネットショップ構築に対応しており、ビジネスのロゴ作りやドメインを購入などブランドの構築からおこなうことができます。運用開始後は、SNS連携による顧客獲得やオンラインマーケットプレイスの確保などビジネス拡大に必要な機能を利用することができます。
また、14日間の無料トライアルがあるので、導入前に実際の運用をイメージしておくことができます。

MakeShop

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MakeShopには、PC版のデータを自動的にスマートフォンへ最適化する機能、人気ランキングを表示する機能、買い物かご内であといくらで送料が無料になるか表示する機能など、ECサイトに特化した651機能が搭載されています。また、小売業界には欠かせない本格的な受発注管理機能も備わっています。
また、導入前にはセミナーや電話相談などのサポートを受けることができ、ECの専門家からショップ運用のノウハウやシステムについて学ぶことができます。

CS-Cart

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CS-Cartはサイトの構築から運用、集客までに必要な豊富な機能を利用することができます。
世界35,000サイト以上の導入実績があり、27言語、4通貨に対応しています。
また、管理画面から細かくパーツの色や文字のフォント、ロゴを設定することができるため、独自のWebデザインを作成することができる。

BASE

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BASEでは、ショップのURLやメールアドレス、パスワードを決めるだけですぐに自分のショップを立ち上げ・運用できます。初期費用、月額費用に関しては無料です。
ショップ運用に必要な基本機能のほかにも、クーポンの発行やメルマガ配信、セール価格の設定など売上向上に繋がる機能も備わっています。また、Googleアナリティクスや広告効果測定などの機能も備えており、プロモーション課題解決に活かすことができます。

コンテンツメディア・ホームページ制作に強みを持つCMS18選

ここでは、コンテンツメディア・ホームページを制作する際に強みを持つCMSを紹介します。

concrete5

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concrete5は、もともとは広告代理店に有償提供されていたCMSパッケージが基盤となっているオープンソースのCMSです。そのため、市販のCMSの利便性とサーバー上でコンテンツを管理できるといった利点を併せ持っています。
編集ページでは、ドラッグアンドドロップで画像を挿入することができるなど直感的な操作ができ、簡単にコンテンツの作成がおこなえます。
また、モバイル対応しており、さまざまなデバイスからウェブサイトの管理がおこなえます。

baserCMS

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baserCMSは、日本企業にも使いやすい国産のCMSです。
固定のページからブログ、フォームなどをまとめて管理できるツリー構造で管理することができ、簡単に設計と運用をおこなうことができます。
また、質問や不具合が生じた際にはユーザーズフォーラムで解決することができます。
ほかにも、運営と開発をおこなっているbaserCMSユーザー会や最新情報やイベント情報を配信しているbaserメルマガなどといったコミュニティが充実しています。

Movable Type

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Movable Typeは、富士キメラ総研のソフトウェアビジネス市場2019年版の調査で、商用パッケージ型CMSの国内シェア1位を獲得したCMSです。
5万サイト以上で導入されており、大企業や官公庁、大学など幅広いユーザーに利用されています。
提供形態は、ソフトウェア版とクラウド版、AMI版が用意されており、自社に適した運用形態を選択することができます。また、1カ月間のトライアル期間が設けられています。

a-blog CMS

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a-blog CMSは、小規模から大規模までさまざまな規模のWebサイトを作成することができるCMSで、3,500件以上の販売実績があります。
PHPコードを使用せず、HTMLとCSSのみでホームページを作成することができます。また、PHPコードの記述が不要なことで、脆弱性を回避することができセキュリティ面でも安心して利用することができます。

NOREN

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NORENは、640社以上の法人や団体で利用されているCMSです。
打ち合わせ後、数日でサイトのサンプルデモまで用意してもらえるため、実装までをスムーズにおこなうことができます。
運用面では、従来型のコンテンツ配信と、パブリッシュ機能によるリアルタイムでのコンテンツ発信の両方が備わっており、閲覧者に合わせたコンテンツ配信ができます。
また、低予算少人数から運用をスタートさせることができます。

はてなブログMedia

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はてなブログMediaは、はてな社が運営するCMSです。
同社が運用するはてなブックマークとの連携によって、より幅広い読者の獲得が期待できます。
マニュアルを必要としない簡単な操作で編集をおこなうことができるため、初心者でも迷わずに運用することができます。
また、管理画面にはアクセス制限を設けることができるといったようにセキュリティ体制も整っています。

SOY CMS

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SOY CMSはオープンソースライセンスが公開されているCMSであり、無料で利用することができます。
サイトはカスタマイズ性が高く、企業規模や業種に限定されずに活用することができるので、企業の成長に合わせた柔軟な運用ができます。
具体的には、スマートフォン対応やネットショップの追加、マーケティング機能など必要に応じた機能の追加が可能です。
また、FacebookやTwitter、はてなブックマークなどのソーシャルメディアとの連携も簡単におこなうことができます。

Ameba Ownd

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Ameba Owndはアメブロなどを提供しているサイバーエージェント社が運営するCMSです。
豊富なデザインのなかから自身の好みにあったデザインを選択することができ、専用アプリをインストールすればスマートフォンでも更新作業をおこなうことができるのが特徴です。
また、InstagramやTwitterなどのSNSをホームページを連携することができ、1つのサイト上に表示することができます。
さらに、GoogleAnalyticsと連携し高度なアクセス解析をおこなうことも可能です。

Geeklog

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Geeklogは、パッケージに30カ国以上の言語が搭載されている多言語対応のCMSです。
標準に搭載されている言語以外でも、utf-8コードを利用することでさまざまな言語で記事の作成やコメント、掲示板への書き込みをおこなうことができるようになります。
また、利用方法に関するセミナーや勉強会が定期的に開催されており、運用をしていくうえでの疑問や不明点を解消することができます。

ExpressionEngine

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ExpressionEngineは、1つのアカウントで複数のサイトを管理することができます。
複数のサイトはまったく異なる仕様で作成することができたり、デザインやコンテンツ、カテゴリーをサイト間で共有して利用することもできたりします。
すべてのデバイスに対応しているため、どこでも投稿をおこなうことができるといった利便性があります。

RCMS

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RCMSは金融機関や商社、メーカー、IT関連の企業など上場企業から中小企業に至るまでさまざまな企業や団体で利用されているCMSです。
コーポレートサイトや会員制サイト、メディアサイト、イントラサイト、ECサイトなどを追加機能無しで構築することができます。
また、外部のシステムや他社のクラウドサービスとの外部連携も想定して設計されています。そのため、基幹システムとのデータ連携が必要になった際にも、拡張がおこないやすいといったメリットもあります。

SITE PUBLIS

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SITE PUBLISは、2002年から提供されている国産のCMSです。
作業の開始から終了までを定型化することができ、誰でも同じ水準の運用をおこなうことが可能です。
システム形態は、クラウド版で2種類、オンプレミス版でも3種類のプランが用意されており、自社の企業規模や利用目的に合わせた運用をおこなうことが可能です。

HeartCore

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HeartCoreは、国内で550社以上、海外も含めると3,500社以上の企業に利用されているCMSです。
サイト構築やマーケティング支援に関する機能や外部システムとの連携が基本機能として備わっています。加えて、SEO対策に効果的なAMPやスニペットに対応しており、効果的なサイト運用をおこなうことができます。
また、導入時や運用のサポートも充実しているため、円滑に運用を進めることができます。

CREAM

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CREAMは、オウンドメディアの運営に強みを持つCRMパッケージです。
GUIの編集ツールを備えており、HTMLの知識がなくても簡単に記事を作成することができます。
また、大小の見出し設定や緻密な内部リンク、キーワードの階層化設定などSEOに強い仕組みが整っており、SEOに強いサイトを構築することができます。

dino

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dinoはオウンドメディアの立ち上げから成長・拡大、収益化、データの活用までコンテンツマーケティングを一貫してサポートしてくれるクラウド型CMSです。
各種ソーシャルメディアの運用代行もおこなっており、投稿の分析や投稿テーマの提案をしてくれます。特に、投稿テーマの提案では、アカウントの特性や季節やイベントに合わせたトピックを提案してくれるため、オウンドメディアとの併用で高い相乗効果が期待できます。

Statamic

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Statamicは、管理費や追加料金がかからず、ソフトウェアの購入費のみで利用できるCMSです。
サイトを構築する際に生じる繰り返し作業を削減することで、より迅速にサイトを制作することができます。
また、2,500人以上が在籍するコミュニティから機能を追加・拡張して利用することもできます。

BiNDup

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BiNDupは、累計19万ユーザーに利用されているCMSです。
サイト作成の際には、各業種のサイトを研究して作られた350以上のテンプレートから自社に合うものを選び、目的に応じたWebサイトを作成することができます。また、画像編集やアニメーションなどのコンテンツも簡単に作成でき、スマートフォン表示に自動で最適化してくれます。
さらに、Google AnalyticsやSearch Consoleのデータと連携してサイトの課題を可視化し、改善策の提案もしてくれるため、集客力向上も期待できます。

SITECORE EXPERIENCE MANAGER

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SITECORE EXPERIENCE MANAGERはドラッグ&ドロップの簡単な操作でコンテンツを作成することができるCMSです。
また、WYSIWYG editor機能で作成したコンテンツのプレビューを確認することができ、イメージどおりのコンテンツ作成をおこなうことができます。さらに、多言語のコンテンツ作成が可能で、簡単にさまざまな言語のコンテンツを作成、管理、配信しすることができます。

CMSを活用してマーケティングに活かそう

今回は、CMSがそもそもどういったものか、またさまざまなCMSの詳細について紹介しました。CMSは、自社で構築したいWebサイトがどういうジャンルなのかにもよって適切なサービスが異なります。適切なCMSを選定することでマーケティングやプロモーションを効率的におこない、事業の拡大につなげていきましょう。

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