Web会議システム比較43選|おすすめツールを価格と機能で比較

新型コロナウイルス感染拡大の影響でテレワーク推進に拍車がかかり、Web会議システムが広く普及しました。自社に合ったWeb会議システムを正しく選ぶことで、コストを最小限に抑えながら社員同士や顧客とのコミュニケーションをより良くできます。多くの企業がWeb会議システムを提供する中、今回は43のサービスをピックアップ。料金と機能、特徴で比較してわかりやすく紹介します。

更新日:2020.12.14

43のWeb会議システムを比較してみた

今回は、43個のクラウドWeb会議システムを比較してみました。

Web会議システムを選ぶ際には、あらかじめ利用する規模を想定しておくと良いでしょう。Web会議システムには、大きく少人数利用をメインとするものと、大人数利用をメインとするもので備えている機能が異なります。
商談や面接で使う場合は、参加可能人数が少なくても問題はないでしょう。しかし、画面共有や資料共有機能が備わっていたほうが、円滑なコミュニケーション可能となります。
大規模な会議やウェビナーで利用する場合は、1会議室あたりの参加可能人数を注意してシステムを選ぶ必要があります。

本記事では、それぞれのサービスの特徴と、料金・機能・対応人数を紹介しています。システム選定の参考にしてみてください。

Web会議システムとは?

Web会議システム
©Rido – shutterstock

システムの比較検討に入る前に、そもそもWeb会議システムとはどのようなものなのか、あらかじめ確認しておきましょう。Web会議システムと似たシステムとして、テレビ会議システムがあります。どのような点で違いがあるのかも理解しておくと、サービス選定の際に役立つでしょう。

Web会議システムとは

Web会議システムとは、インターネットを通じて会議をすることができるシステムのことです。

新型コロナウイルスの感染防止のために、テレワークの導入を検討している企業も多いでしょう。テレワークの導入を検討する上で、メンバーの顔が見えない状態でのマネジメントが上手くいくかどうか、不安に感じている方もいるでしょう。

Web会議では、インターネット環境さえあればパソコンやタブレット、スマホなどを通じてテレワークをしているメンバーと顔を合わせてコミュニケーションを取ることができます。

Web会議とテレビ会議の違い

テレビ会議システムとの違い
©Andrey_Popov – shutterstock

Web会議は、インターネットを通じてパソコンやスマホなどから手軽にコミュニケーションを取ることができる仕組みです。それに対してテレビ会議は、テレビ画面を通して遠隔でコミュニケーションを取ることができる仕組みです。

テレビ会議では専用の回線を使用するため、Web会議と比べて音質や画質が良いというメリットがあります。一方、専用機器や運用のための費用、機材を置くための専用のスペースが必要となったり、管理の手間がかかったりします。

テレワークに対応したいと考えるのであれば、Web会議システムを利用すると良いでしょう。

Web会議システムの機能

Web会議システムの無料版と有料版の違い
©amasterphotographer – shutterstock

これまで、Web会議システムとはどのようなものなのか解説してきました。ここでは、Web会議システムに備えられている基本的な機能を紹介します。

チャット機能

Web会議システムには、チャット機能が備わっているものがあります。

大人数で会議をおこなっているとき、全員が一斉に話してしまうと聞き取れないということがあります。チャット機能を活用することで、1人が話している間にチャット上で意見を述べることができます。それにより、議論をより深めていくことができるでしょう。

画面共有機能

多くのWeb会議システムには、1つの画面を共有しながら話し合うことができる機能が備わっています。

テレワークでミーティングをするとき、同じ資料を見ながら話せないと、同じイメージを共有することが難しくなります。
そういったときに画面共有機能を利用することで、離れた場所にいるメンバーと同じ資料を見ながら話すことができます。

これにより、遠隔で話しているときに起こる認識のズレを最小限に収めることができます。

資料共有機能

多くのWeb会議システムでは、資料を共有することができます。また、なかには同じ資料を同時編集するすることができるものもあります。
ミーティングをしながら議事録を作成したり、話の内容をあらかじめ用意しておいた資料に書き込みたいときに活用することができます。

自動議事録作成機能

自動議事録機能とは、Web会議の内容を自動でテキストに書き起こして議事録として作成する機能です。

Web会議システムをオンライン営業に活用する場合、「商談の予定が詰まっていて議事録を作成する時間がない」ということもあるでしょう。また、議事録を残しながら商談をすることで、話がスムーズに進まないということもあるでしょう。

自動議事録機能を搭載しているWeb会議システムを導入することで、このような問題を解消することができます。自動議事録作成機能はツールによって精度の違いもあるため、導入前のデモで十分な精度があるかどうか、確認しておきましょう。

同時通訳機能

同時通訳機能とは、相手が発した言葉をリアルタイムで字幕表示する機能です。

海外の方とWeb会議をする場合、外国語を上手く聞き取れず、話の内容を理解しきれないということがあるでしょう。しかし、同時通訳機能を利用することで、字幕を読みながら会話をすることができるため、外国語が苦手な方でも会議を円滑に進めることができます。

外国の方と連絡を取る機会が多い場合、同時通訳機能が搭載されているツールを導入すると良いでしょう。

Web会議システムにおけるツールの選び方

Web会議システムを選ぶポイント
©blocberry – shutterstock

ここまで、Web会議システムとはどのようなものなのか、どのような機能を持っているのかを解説してきました。ここでは、Web会議システムを選ぶときに押さえておきたいポイントを6つ紹介します。

急なテレワークに対応するためには、システムの選定をスムーズにおこなう必要があります。ここで紹介するポイントを押さえたうえで導入するWeb会議システムを選定していきましょう。

大人数で利用できるかどうか

Web会議システムを導入するとき、最大で何人参加することができるのか、あらかじめ確認しておきましょう。

Web会議システムを少人数のチームだけで利用するのであれば少ない人数まで対応しているシステムで良いかもしれませんが、部署全体のミーティングなど、大人数で利用する場合、ある程度の最大参加人数に対応できるシステムを利用することが求められます。

あらかじめどのような場面でWeb会議システムを利用するのか確認しておいたうえで、それに合った参加人数を確保できるシステムを選ぶようにしましょう。

コストパフォーマンスに見合うかどうか

Web会議システムの導入を検討するとき、そのツールがコストに見合った効果を発揮するのかどうか、確認しておきましょう。

Web会議システムにはさまざまなものがありますが、ツールによって搭載されている機能は異なります。そして、多機能なものになるとそれに伴い、費用が高くなる傾向があります。

コストパフォーマンスが高いツールを選ぶには、自社がどのような場面でWeb会議システムを利用するのか、あらかじめ想定しておく必要があります。
ツールの用途をあらかじめ想定したうえで、必要な機能を洗い出し、その機能が搭載されているツールのなかでもっともコストの低いものを選ぶようにしましょう。

参加者を簡単に招待できるかどうか

導入するWeb会議システムを選ぶとき、Web会議の参加者を簡単に招待できるかどうかは必ず確認しておきましょう。

Web会議で外部の人と連携したり、社内のほかの部署と連携したりするとき、インストールが必要なWeb会議システムを利用していると、参加者にインストールの手間を欠けさせてしまいます。
一方、URLを共有するだけで招待できるWeb会議システムであれば、外部の人や他部署の人ともスムーズにWeb会議を進めることができます。

参加者に無用なストレスを与えないためにも、簡単に招待できるツールを選ぶようにしましょう。

必要な機能が搭載されているかどうか

これまで解説した通り、Web会議システムはビデオ通話ができるだけでなく、多くの機能が搭載されています。そのなかで、自社に欠かせない機能が搭載されているかどうかを確認しておきましょう。

チームのメンバーと会議をするだけであれば基本的に搭載されているチャット機能や画面共有機能、資料共有機能があれば十分かもしれません。しかし、海外の方とWeb会議をする場合は自動翻訳機能が搭載されているもの、商談に使うのであれば議事録自動作成機能が搭載されているものを導入すると良いでしょう。

このように、用途によって必要な機能は異なります。どのような用途で使うのか、そのためにどの機能が必要なのかをあらかじめ確認しておきましょう。

すぐに利用できるかどうか

新型コロナウイルス感染防止のためにテレワークを本格導入しようとしている場合、すぐに利用開始できるのかどうかも確認しておきましょう。
Web会議システムのなかには、導入を決めてから即日で利用できるものもあれば、システムを構築しなければ利用できないものもあります。一般的に、クラウド型のツールはすぐに導入することができます。

導入するシステムを決めるとき、導入までにどのくらいの時間がかかるのか、あらかじめベンダーに確認しておきましょう。

セキュリティの安全が担保されているかどうか

導入するツールを絞り込んだ後、それらのツールがセキュリティ面で安全が担保されているかどうかを確認しておきましょう。

セキュリティが担保されているかどうかは、プライバシーマークなどの公的認証を取得しているか、通信が暗号化されているかを確認することで見分けることができます。また、そのツールでこれまでにセキュリティ事故が起きたことがないかどうかも確認しておくと良いでしょう。

テレワークとともにWeb会議システムを導入する場合、Web会議で重要な会議をすることもあるでしょう。企業秘密が外部に漏れないよう、セキュリティの安全が担保されたツールを導入するようにしましょう。

Web会議システムの選び方のポイントをより詳しく知りたい方は、こちらの選び方ガイドもチェックしてみてください。

Web会議システムの無料版と有料版の違い

Web会議システムの無料版と有料版の違い
©amasterphotographer – shutterstock

Web会議システムには、無料版と有料版のものがあり、それぞれ安全面や機能などで違いがあります。
無料版の場合、有料版のものに比べてセキュリティ面で不安が残る部分があります。また、映像面や音質面においても、複数人で接続すると通信が不安定になることもあります。一方、有料版は通信データが暗号化されているものが多く、合わせてオプション機能を活用してセキュリティを強化することができるものもあります。
同時に複数人が接続しても問題なく利用することができるため、大人数で同時に会議をおこないたい場合は、有料版のWeb会議システムの導入をおすすめします。

クラウド型Web会議システムを導入する4つのメリット

クラウド型Web会議システムを導入する4つのメリット
©makeitdouble – shutterstock

これまで、ツールを選ぶときにどのようなポイントを押さえておけば良いか、無料版と有料版はどのように異なるのかを解説してきました。ここでは、クラウド型Web会議システムを導入するメリットを4つ紹介します。

コストを抑えて導入できる

クラウド型Web会議システムは既成のツールをインターネットを通じて提供するため、導入するうえでかかるコストを抑えることができます。

Web会議システムの導入を検討している企業では、導入にかかるコストはできるだけ抑えたいと考えるでしょう。コストを抑えてWeb会議システムを導入したい場合、クラウド型のツールを選ぶと良いでしょう。

契約してすぐに利用開始できる

クラウド型Web会議システムを導入するメリットとして、契約してすぐに利用開始できるということが挙げられます。

クラウド型の対となるオンプレミス型の場合、導入に際してサーバーを設置したり、システム構築したりする必要があります。そのため、契約してから実装するまでにある程度の時間がかかります。

一方、クラウド型Web会議システムは既成のツールをインターネットを通じて利用するため、契約してすぐに利用を開始できます。Web会議システムを導入する企業にとって、すぐに利用できるということは重要なポイントとなるでしょう。

インターネット環境があればどこでも利用できる

クラウド型Web会議システムはインターネットを通じて利用するため、インターネット環境があればどこでも利用することができます。

テレワークを導入すると、自宅やカフェ、外出先など、さまざまな場所で業務をおこなうことができます。そのため、インターネット環境があれば利用できるクラウド型Web会議システムは、働き方の多様化を実現するうえでも役立ちます。

また、インターネットを通じて利用するため、外部の人ともWeb会議で連絡を取ることができます。

常に最新のバージョンで利用できる

クラウド型Web会議システムは、常に最新バージョンで利用することができます。

テレワーク化が急速に進んでいる今、新たに必要になる機能は多く存在します。さまざまな顧客ニーズに対応するために、各ベンダーは新機能を次々に開発しています。
そのため、常に最新のバージョンで利用できるクラウド型Web会議システムは利用者側の運用コストを大幅に削減することができます。

おすすめのWeb会議システム比較5選

まずはじめに、テレワークにおすすめのWeb会議システムを5つ紹介します。
どのツールを導入すれば良いか迷ったときは、ここで紹介するWeb会議システムから検討してみてください。

Calling

Calling
HPより

資料を請求する

  • アプリをインストールすることなく、URLを共有するだけで始められる
  • プレゼンのトークスクリプトを自分の画面にだけ表示することができる
  • 共有した資料にペンツールで描画できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

200,000円

月額1,500円/ID

7日間

30人まで

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Zoom

Zoom
HPより
  • 会議の開催者(ホスト)はアカウント登録が必要、参加者は不要
  • URLを共有するだけで会議を開くことができる
  • 画面共有、ホワイトボード、挙手機能など、無料のプランでも機能が多い
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

基本

0円

100人まで

プロ

月額2,000円/ライセンス

100人まで

ビジネス

月額2,700円/ライセンス(10ホスト以上)

300人まで

企業

月額2,700円/ライセンス(100ホスト以上)

500人まで

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Microsoft Teams

Microsoft Teams
HPより
  • これまでのSkype for Businessの機能が取り込みまれ、完全統合されたハブ
  • チャット、音声、ビデオ、Webでの会議をすることができる
  • WordやExcel、PowerPoint、OneNote、SharePointなどのMicrosoft 365のアプリと連携可能
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Mirosoft Teams

0円

無料

最大300人

Microsoft 365 Business Basic

0円

540円/1ユーザー

最大300人

Microsoft 365 Business Standard

0円

1,360円/1ユーザー

最大300人

Office 365 E3

0円

2,170円/1ユーザー

最大300人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Skype

Skype
HPより
  • Skypeユーザー同士なら世界中の誰とでも繋がることができる
  • チャット内で絵文字やステッカー、アニメーションを送り合うことができる
  • カジュアルなコミュニケーションに利用しやすい
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

0円(通話オプションあり)

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

V-CUBEミーティング

V-CUBEミーティング
HPより
  • Web会議システムのクラウド市場で13年連続シェアNo.1
  • リアルタイムで翻訳、アンケート機能、指さし機能、録画機能など機能数が豊富
  • H.264/SVC映像コーデックにより、クリアでなめらかな映像通信
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

あり

50人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

○(iOSアプリのみ)

無料でつかえるWeb会議システム9選

新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、業績が悪化している企業も多いでしょう。
テレワーク化したうえに業績が悪化してしまっている企業にとって、新たな出費はできる限り抑えておきたいのではないでしょうか。ここでは、無料で使えるWeb会議システムを比較して紹介します。

Google Meet

Google Hangouts Meet
HPより
  • Google Meetのみの利用であれば無料で使える
  • Googleアカウントへの登録が必要、法人の場合はG Suiteでも利用可能
  • アカウントが1つあればどのデバイスからでも利用可能
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

無料

0円

0円

100人

Google Workspace Essentials

0円

月額8ドル/ユーザー

150人

Google Workspace Enterprise

0円

問い合わせ

250人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Chatwork

Chatwork
HPより
  • 主にビジネスチャットツールとして利用されている
  • KDDI社と業務提携をおこない、セキュリティの強化をしているため安心できる
  • Chatwork内のビデオボタンを押せば簡単にWeb会議システムを開催できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

フリー

なし

0円

1対1

パーソナル

なし

月額400円/ユーザー

複数人

ビジネス

なし

月額500円/ユーザー

複数人

エンタープライズ

なし

月額800円/ユーザー

複数人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

BizMee

BizMee
HPより
  • インストールや会員登録が不要でURL共有するだけで簡単にWeb会議を開催できる
  • 人数制限がない
  • 画面共有、ホワイトボード、議事録の機能、会議室に入室制限するロック機能などがある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

0円

2〜4人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Soba meeting

Soba meeting
HPより
  • 開催者のみ登録必要、SNSアカウントでも簡単にログインできる
  • 少人数の会議にも、100人規模の意見交換会にも対応している
  • 画面共有、ホワイトボード、ファイル共有、音声議事録などの機能がある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

0円

30人以上にも対応

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

V-SESSION

V-SESSION
HPより
  • URLをクリックするだけでWeb会議に参加することができる
  • 1対1のWeb会議システムなら無料で利用できる
  • ホワイトボード、画面共有、スクリーンキャンバス、会議のスケジュール管理、録画などの機能がある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

フリープラン

0円

1対1

ライトプラン

月額9,000円

1対4

スタータープラン

月額24,000円

30日間

1対9

スタンダードプラン

月額30,000円

プレミアムプラン

月額40,000円

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

LINC Biz

getlincbiz
HPより
  • 大人数のビデオ会議が月額1,700円から利用できるWeb会議システム
  • 大人数でのウェビナーやカンファレンスで、参加者同士をいくつかのグループに分けてディスカッションできる
  • 小規模なWeb会議に対応した、無料・無期限のフリープランも用意されている
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

フリー

0円

無料

3接続

スタンダード

0円

350円/1ユーザー

契約数

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Webex Meeting

Webex
Webex
  • 世界的に有名なWeb会議システム
  • 会議のブロードキャストができ、Facebook Liveなどと統合により、会議の内容を視聴者と簡単に共有できる
  • SalesforceやMicrosoft Teams、Slackなどのシステムと連携ができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

無料

0円

100名

Starter

月額1,490円/ホスト

100名

Plus

月額1,980円/ホスト

100名

Business

月額2,980円/ホスト

200名

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

StarLeaf app

starleaf
HPより
  • 徹底したシンプルなデザインで安全なメッセージ・ミーティング・通話のためのアプリ
  • ちょっとした会話のやりとりから、本格的なビデオ会議まで対応が可能
  • 会議の予約や招集もモバイルで簡単に完了し、Cisco、Polycom、Sony、Skype For Businessとの接続もできる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

BASIC

0円

0円

1対1

BUSINESS

0円

月額14.99ドル/ホスト

ENTERPRISE

0円

月額14.99ドル/ホスト

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Whereby

whereby
whereby
  • ブラウザで利用できる手軽なWeb会議システム
  • ルーム名を決めてWeb会議ルームを発行でき、それを参加者に共有することでWeb会議が開催できいる
  • Web会議ルームにはロックをかけることもでき、無料にしては十分な機能がある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Free

0円

4人

Pro

月額9.99ドル

最大50人

Business

月額14.99ドル

最大50人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Web会議システム比較29選

続いて、Web会議システムをまとめて紹介していきます。
以下で紹介するWeb会議システムにはさまざまな特長があります。料金や機能以外の特長にも目を向けて自社にあうサービスを見つけてみましょう。

MORA Video Conference

MORA Video Conference
HPより
  • 導入前と導入後にサポートが充実
  • 資料共有、ホワイトボード、録音・録画、参加者リスト、アンケート機能などがある
  • シンプルな画面で使いやすい
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

1週間

1対19

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

LiveOn

LiveOn
HPより
  • シンプルな画面構成とわかりやすいアイコンで、ログインから入室までわずか2クリックで会議を開催できる
  • 複数の会議を同時に開催することができる
  • 独自の圧縮技術により、通信が安定している
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ASP版

78,000円/ライセンス

月額3,000円/ライセンス

14日間

最大150人(オプションで無制限)

イントラパック版

サーバーソフト:1,000,000円
+78,000円/ライセンス

無制限

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

CanSee

CanSee
HPより
  • 参加者ごとにユーザー登録など不要で、リンクをクリックするだけで会議に参加できる
  • プロジェクタや大画面で表示しても画像が粗くならない
  • 料金が固定のため、時間を気にせず利用できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

月額1,480円~/1ID

14日間

25地点

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

ミエルカ・クラウド

ミエルカ・クラウド
HPより
  • 登録人数が無制限で、参加人数の上限がない
  • 導入前からのサポートや導入後につながるまでのサポートや保証制度がある
  • Google Appsと連携することで、Googleアカウントでもログインすることができたり、自動的にGoogleカレンダーに予定を追加したりすることができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

0円

月額25,000円〜/5ユーザー

30日間

無制限

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Fresh Voice

Fresh Voice
HPより
  • 最大200拠点を同時接続できる
  • 会議参加者が今どこにいるのかを地図機能で確認することができる
  • 多拠点の接続を全画面で表示することができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ASPタイプ(リミットプラン)

100,000円

月額15,000円〜

14日間

最大200拠点

ASPタイプ(フラットプラン)

100,000円

月額18,000円〜

14日間

最大200拠点

オンプレミス型

問い合わせ

問い合わせ

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

RemoteMeeting

RemoteMeeting
HPより
  • AIの音声認識機能で議事録を自動作成
  • 発言権をコントロールできる
  • 共有した資料を参加者同士で同時編集できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ベーシック(従量制)

0円

29円/分

14日間

最大30拠点

ID課金(定額制)

0円

月額990円/ID

14日間

最大30拠点

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Lifesize

Lifesize Cloud
HPより
  • プレゼンテーションにも利用できるほどの高画質・高音質
  • テレビ会議やPC、モバイル端末などさまざまなデバイスで相互接続が可能
  • 在籍確認、チャット、録画などの機能がある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

あり

最大10名

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

EyeVision NEO

EyeVision NEO
HPより
  • テレビ会議、ライブ視聴、ライブ配信、1対1の映像通話の4つの通信モードで多くのシーンで利用できる
  • 画像品質と低遅延のバランスがとれているため、テレビ局でも多く利用されている
  • 高画質、高音質、低遅延
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ASP型

問い合わせ

問い合わせ

オンプレミス型

問い合わせ

問い合わせ

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Pexip

Pexip Infinity
HPより
  • 従来のWeb会議システムや電話などのほかのコミュニケーション手段と相互接続が可能
  • 専用のソフトウェアをインストールする必要はなく、ブラウザから利用することができる
  • 複数のサーバーでライセンスをインストールできるため、ネットワークへの負荷と、管理の工数を軽減できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Pexip Service

問い合わせ

問い合わせ

30日間

最大100接続

Pexip Infinity

問い合わせ

問い合わせ

あり

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Roundz(ラウンズ)

Roundz(ラウンズ)
HPより
  • 同じルームにいる人をクリックするだけですぐに話せる
  • カレンダー連携により、話しかけて良い状況かどうかわかる
  • 全員のマウスを共有することで、画面を指差しながら話すことができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

1週間

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

VQSコラボBusiness

VQSコラボBusiness
HPより
  • 国産の「Camellia」というセキュリティ技術を使うなどセキュリティ対策がしっかりされている
  • 高音質な音楽用圧縮技術「TwinVQ」を採用しているため、音質が良い
  • Webページの共有、オーディオ・ビデオ配信、効果音、投票機能などがある
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

40,000円

月額19,800円〜

3接続

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

bellFace

belface
HPより
  • 新型コロナウイルス対策支援として、60日間の無料トライアルを提供
  • トークスクリプト機能やセールスログの機能画面共有の機能などがあり、セールスや顧客サポートに特化している
  • 音声は電話回線を使用しているため、ネットの回線が安定している
  • 「ベルフェイス」と検索して、接続ナンバーを確認するだけで会議に参加できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Blue Jeans

Blue Jeans
HPより
  • アドオン機能を使用して最大100人とのWeb会議を開催できる
  • 録画機能が無制限に利用でき、視聴も可能なため、勉強会や議事録としても利用できる
  • そのほかのWeb会議専用機やPC、タブレット端末、スマホなどどこからでも利用できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

30日間

最大150拠点

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

sMeeting

sMeething
HPより
  • 新型コロナウイルス対策支援として、60日間の無料トライアルを提供
  • 端末に情報を保存しない機能や画面キャプチャの抑制機能により、情報漏洩のリスクが少ない
  • 発言者を指定したり、閲覧させたい画面の表示を操作したりできるため、大規模の会議でも運営しやすい
  • 高圧縮で低遅延な音声コーデック「Opus」を採用しているため、音声がクリア
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Super Lite

30,000円

月額28,800円

60日間

500端末

Lite

30,000円

月額42,000円

60日間

500端末

Standard

30,000円

月額60,000円

60日間

500端末

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

コネクト・ライブ

connectlive
HPより
  • ソフトウェアのダウンロードやインストール不要 
  • URLの共有で会議を開催できる
  • 米国最大手の展示会「Enterprise Connect 2016」で最優秀賞を受賞するなど、海外でも評価が高い
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

0円

1,950円/主催者ユーザー

30日間

25カ所

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

COLLABO de! World

COLLABO de! World
HPより
  • 24時間365日バイリンガル対応でのサポートもあり、海外でも安心して利用できる
  • 資料やデータがクラウド側に残らないため、機密性の高い重要な会議でも安心して活用できる
  • もともと所有していたビデオ会議の端末も流用することができ、段階的な移行も可能
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

sharer

sharer
HPより
  • メール・チャットと連動した、すぐに始められるWeb会議で、ストレスなく社内外の人とコミュニケーションをとることができる
  • マイクの消音(ミュート)やカメラの有効・無効、チャットの表示・非表示、カメラと画面共有の切り替え、手を挙げる・下げるなど、キーボードショートで切り替えができる
  • 高画質・標準画質・低画質・オーディオのみの4種類から動画の品質を選択でき、参加人数の多寡によって調整ができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Web会議&チャットプラン

月額400円

最大30名

リモートワークプラン

月額500円

スマートメールプラン

月額600円

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Zoho Meeting

ZohoMeeting
HPより
  • Zoho CRMを中心としたZohoシリーズが提供するWeb会議・ウェビナーツール
  • Webサイト、コミュニティ、ブログなどでウェビナーをプロモーションでき、登録フォームから参加者の詳細について確認ができる
  • ウェビナー配信では、パソコンの画面やアプリケーションウィンドウ、他のモニター画面を共有して、プレゼンテーションができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

MEETING-10

月額300円/ホスト

14日間

10人

MEETING-25

月額600円/ホスト

14日間

25人

MEETING-50

月額900円/ホスト

14日間

50人

MEETING-100

月額1,200円/ホスト

14日間

100人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

TeleOffice

TeleOffice
HPより
  • シャープグループが提供するWeb会議システム
  • 音声・映像はもちろん、資料共有やホワイトボード・画像に書き込みながらのコミュニケーションができる
  • モバイル端末の紛失・盗難や、フィッシングによるID・パスワードの漏えいにも対応できるように、端末単位への認証付与できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ルーム制

問い合わせ

問い合わせ

1カ月間

最大100接続

ユーザー制

問い合わせ

問い合わせ

1カ月間

無制限

ペーパーレス

問い合わせ

問い合わせ

1カ月間

遠隔作業支援

問い合わせ

問い合わせ

1カ月間

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Remo Conference

remo
HPより
  • 交流会、大規模カンファレンスに便利な機能が揃っているなWeb会議システム
  • 参加者がグループに分かれてディスカッションできる
  • バーチャル名刺交換や、最大8つの画面共有が可能でビジネス用途にも役立つ
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Host

0円

月額125ドル/ホスト

14日間

50人

Director

0円

月額450ドル/ホスト

14日間

200人

Producer

0円

月額850ドル/ホスト

14日間

500人

Boutique

0円

月額1,950ドル/ホスト

14日間

850人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

VidyoConnect

vidyo
HPより
  • アメリカに本社を置く、Vidyo社が提供するグローバル対応されたWeb会議システム
  • 個人のパソコンやスマートフォン、タブレットから、すぐにWeb会議を開始し、どこからでも共同作業をおこなうことができる
  • 高品質は音声と映像で、安定した多地点接続を実現しており、トップレベルの金融機関や研究機関、医療・公共分野などにも採用されている
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

GlobalMeet® コラボレーション

gotomeeting
HPより
  • 最大125名までの参加できるWeb会議システム
  • セキュリティを重視したサービス設計をしており、参加者のアクセス制御や会議のロックなど、会議の主催者による管理ができる
  • Microsoft Outlook、Microsoft TeamsやG Suiteとの連携ができ、業務アプリを切り替える手間が省略できる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

スタンダード

0円

3,680円/ホスト

最大125名

プレミアム

0円

6,980円/ホスト

最大125名

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

GoToMeeting

gotomeeting
HPより
  • 手軽にWeb会議を始められて仕事の生産性を維持できる
  • 画面共有・描画ツール・バーチャル背景など、Web会議に欠かせない機能が揃っている
  • パーソナルミーティングルームを設置することができ、URLを共有して簡単に会議のスケジュールを設定することができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

Professional

0円

月額10.20ドル

14日間

150人

Business

0円

月額13.60ドル

14日間

250人

Enterprise

0円

問い合わせ

14日間

最大3,000人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

join.me

joinme
HPより
  • 250人まで対応できるWeb会議システム
  • join.meのスケジューラを使用してOutlookやGoogleカレンダーに登録することができる
  • 会議を開始するときは、「ブロードキャスト」ボタンをクリックするだけ、画面共有もワンクリックという、わかりやすいIU
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

LITE

0円

10ドル

5人

PRO

0円

20ドル

250人

BUSINESS

0円

30ドル

250人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

3CX

3CX
HPより
  • PBX、ビデオ会議、ライブチャットを統合したコミュニケーションサービス
  • GoogleのWebRTC技術を使った高画質のビデオと音声によるコミュニケーションを実現
  • どのパッケージを選択してもユーザー数は無制限というコスパの良いサービス
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

STANDARD

0円

0円

25人

PRO

0円

月額1.08ドル〜/ユーザー

100人

ENTERPRISE

0円

月額1.31ドル〜/ユーザー

250人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

PrimeMeeting

PrimeMeeting
HPより
  • ソフトバンクグループが提供するWeb会議システム
  • ビデオ会議専用端末やスマホなど、マルチデバイスで簡単にビデオ会議(テレビ会議)ができる
  • 24時間365日運営のヘルプデスクにより、トラブルでもスムーズに対応ができる
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

ルーム制

5,000円〜

月額11,800〜

5同接続〜

ポート制/ダイヤルアウト制

5,000円〜/ポート

15,000円〜/ポート

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

LFV (ライト フレッシュボイス)

LFV
HPより
  • アカウント作成・URLを参加者に共有・URLに参加という3ステップでWeb会議が開始できる
  • 日本で初めて情報流出により損害賠償を受けた際に1000万円まで補償するセキュリティ保険を全アカウントに付与
  • 1ID1URLから申し込めるお手軽な価格設定
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

10万円

15,000円〜

14日間

15人

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

おりこうオンライン

oricohonline
HPより
  • 営業コスト削減や業務効率化、売上向上に貢献するWebコミュニケーションツール
  • 自社のホームページに「おりこうオンライン」にリンクするバナーを貼るだけで簡単に導入ができる
  • 録画機能やチャット機能、カンペ機能など、商談・会議に必要な機能が充実
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

問い合わせ

問い合わせ

あり

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

RICOH Unified Communication System

RICOH
HPより
  • リコー社が提供するテレビ会議・WEB会議システムで、大規模なWeb会議にも対応している
  • 仮想会議室接続タイプとコンタクトID接続タイプから導入形態を選べる
  • 参加者のネットワーク状況に合わせて、最適な解像度やフレームレートを自動調整するため、映像・音声の安定している
価格
プラン 初期費用 定額費用 無料トライアル 会議の対応人数

仮想会議室接続タイプ

50,000円

〜20,000円

最大100接続

コンタクトID接続タイプ

問い合わせ

問い合わせ

30日間

無制限

機能
チャット機能 画面共有機能 資料共有機能 自動議事録作成機能 同時通訳機能

Web会議システムでコロナショックを乗り切ろう!

いかがでしたか。
急なテレワークに対応するためにWeb会議システムの導入を進めようとしている方も多いでしょう。

今回、数多くのWeb会議システムを価格と機能で比較して紹介しました。
ここで紹介したシステムのなかから、自社の用途に合った最適なWeb会議システムを取り入れていってください。

Web会議システムがもっとわかる

今回はクラウド型のWeb会議システムを中心に、43個のサービスを紹介をしました。
気になるサービスは見つかりましたか?

中にはサービスがあまりにも多すぎて、どれを導入すればいいのか決められない方もいるかもしれません。そんな方は、Web会議システムの選び方ガイドをご覧になると、よりスムーズに検討できます。このガイドでは、本記事で触れなかった、操作性やサポート体制などの選び方のポイントについても説明しています。

また、Web会議システムを選ぶ際の注意点などにも注目して説明しているので、社内への導入を検討されている方はぜひチェックしてみてください!

【1分でわかる!】Web会議システム選び方ガイド

また、トルテオマガジンには、オンプレミス型のWeb会議システムや、Web会議におすすめのカメラ・スピーカーを紹介している記事もあります。興味のある方は要チェックです!

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