無料で使えるオンライン商談ツール3選を紹介|有料版との違いもあわせて解説!

オンラインで商談をおこなうためには、Web会議システムなどのコミュニケーションツールが必要となります。Web会議システムは無料で提供されているものも多く、オンライン商談ツールを有料で契約するよりも導入のハードルは低いことでしょう。
一方でオンライン商談ツールには、商談に特化した機能が充実しています。そのため、Web会議システムを利用するよりも有効に商談をおこなうことができます。今回は、無料版と有料版の違いに焦点を当てたうえで、無料のWeb会議システムと有料のオンライン商談ツールを紹介します。

更新日:2021.3.1

有料のオンライン商談ツールを利用するメリット

有料のオンライン商談ツールを利用するメリット
©bizvector – shutterstock

オンライン商談ツールを導入しようと考えたとき、無料のツールがあればいいのに、と思う人もいるでしょう。しかし、有料のオンライン商談ツールを利用することで、無料のWeb会議システムにはないメリットを得ることができます。
まずは、有料のオンライン商談ツールを利用するメリットを紹介します。

商談に特化した機能を搭載している

有料のオンライン商談ツールは、無料のWeb会議システムと比べて商談に役立つ機能を多く搭載されている傾向にあります。

無料のWeb会議システムでも、画面共有機能やチャット機能を搭載しているものはあります。
有料のオンライン商談ツールには、トークスクリプトを自分の画面にだけ表示させたり、商談の音声を自動で読み取って議事録を残してくれたりするものがあります。

このような機能を活用することで、オンラインで商談をするだけでなく、商談の成約率を向上させたり、議事録作成にかかる時間を削減したりすることができます。

ユーザーやWeb会議ルームを管理できる

有料のオンライン商談ツールでは、ユーザーやWeb会議ルームを管理することができます。

無料のWeb会議システムでも、オンライン商談をすることは可能です。しかし、このような管理機能は、備わっていないことが多いでしょう。

営業管理では、営業メンバーの行動管理が欠かせません。ユーザー管理や、Web会議ルームの管理によって、営業担当の行動量や商談の効率性を把握することもできるでしょう。
そして、効率的な商談の実現に近づくことができます。

サポートを受けることができる

有料のオンライン商談ツールでは、導入後のサポートを受けることができます。

使い方がわからない、社内で利用が進まない、商談だけでなくWebセミナー(ウェビナー)でも活用したい、など導入後の課題や要望を相談できるサポート窓口を利用できます。

オンライン商談ツールに限らず、システムを導入する時は社内メンバーへの教育や利用促進が必要となります。
無料のツールでは、充実したサポートを受けられることは少ないでしょう。この点においても、有料のオンライン商談ツールを導入するメリットとなります。

セキュリティが強い傾向がある

無料のツールのなかには、有料のツールと同等の機能を備えたものもあります。しかし、多くは有料のツールの廉価版であったり、一部の機能が制限されていたりします。
また、無料のツールは、無料であるがゆえに、あらゆる人が利用することができます。そのため、そのセキュリティの穴を狙った不正アクセスなどが発生するリスクがあります。

実際に、一部のWeb会議システムではセキュリティに関する問題が発生していることもあります。
無料のツールには、このようなリスクが潜んでいることを認識しておく必要があります。

さらに、前述のとおりユーザーやWeb会議ルームを管理できるため、有料のオンライン商談ツールは、無料のものよりもセキュリティ面において安心できるでしょう。

無料のWeb会議システムを利用するときの注意点

無料のWeb会議システムを利用するときの注意点
©garagestock – shutterstock

これまで、有料のオンライン商談ツールを利用するメリットを紹介しました。メリットを理解したうえでも、無料のWeb会議システムを代用してオンライン商談をおこないたいと考える方もいるでしょう。
ここでは、無料のWeb会議システムを利用するときの注意点を紹介します。

セキュリティ対策を確認する

無料のWeb会議システムを利用する時に一番に確認したいのは、セキュリティ対策です。そのツールが過去にセキュリティ事故を起こしたことがないか、確認しておきましょう。

香川大学では、Zoomを利用して新入生ガイダンスをおこなっていたとき、何者かが侵入してポルノ画像とともにフランス語で書かれた文章が2分間表示されるといった問題が起こりました。
大学はガイダンスを一時中断しましたが、200人を超える学生がその様子を目撃していました。

こういった問題に対して、Zoomを提供するZoom Video Communications社もセキュリティ強化に乗り出しています。

このようなセキュリティ事故やその後のセキュリティ強化なども含めて確認をしておくと良いでしょう。

参考:突然、性的画像が画面に…Zoom爆撃、香川大でも被害|朝日新聞デジタル
参考:狙われるZoom 迷惑行為相次ぐ ビデオ会議アプリの情報保護に不安|東京新聞

ホームページのQ&Aが充実しているか確認する

無料のWeb会議システムを利用する場合、ホームページのQ&Aが充実しているか、理解できる内容になっているかを確認しておきましょう。

日々オンライン商談をしているなかで、何かしら不具合が生じることがあります。
有料のツールを使っていればカスタマーサポートに問い合わせて解決することもできます。しかし、無料のツールではホームページのQ&Aを見て不具合を解消しなければいけないため、Q&Aが充実しているかどうかを確認しておくと良いでしょう。

無料で使えるWeb会議システム比較3選

これまで、有料のオンライン商談ツールを利用するメリット、無料のWeb会議システムを利用するときの注意点を解説してきました。ここでは、無料で使えるWeb会議システムを3つ紹介します。

Zoom

HPより

Zoomとは、最大1,000人参加の多人数ミーティングに対応したオンライン商談ツールです。
最大49人のビデオ画像を画面に表示しながら、HDならではの高画質&高音質オーディオでオンライン商談をおこなうことができます。

また、対面商談と同等、あるいはそれ以上のコミュニケーションを可能にするための豊富な機能を標準搭載。

録画機能やAIによるトランスクリプト(文字起こし)、リアルタイムな画面・ファイルの共有など、商談を充実させるための機能を無料で利用できます。
ユーザーのアカウントは個別に機能権限を割り当てることができるうえ、使用状況や使用環境も随時確認できるので、セキュリティ対策も万全です。

デバイスもパソコンからスマートフォン、タブレットなどのモバイル端末に対応しているため、場所や時間を問わず、好きな時にオンライン商談を開始できます。

おすすめのポイント

  • 無料で最大1,000人参加のミーティングに対応
  • 画面やファイルの共有でスムーズな商談をサポート
  • メールアプリやカレンダーアプリとの連携でスケジュール作成が可能
  • 暗号化や操作権限の設定、パスコード保護などセキュリティが強固
機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

スマホ・タブレット:アプリ
PC:ブラウザ

Skype

SkypeのHP
HPより

Skypeとは、簡単操作でオンライン商談を開始できる便利なオンライン商談ツールです。

Windows10のタスクバーにSkypeを追加すれば、1クリックだけで会議室を立ち上げることが可能。

1対1の会話から、最大50人のグループディスカッションまで、幅広いシーンのコミュニケーションに活用できます。
インターフェイスから画面共有のボタンをクリックすれば、双方の画面に同じ画像を表示させられるので、資料や画像を見ながらプレゼンテーションをおこなうこともできます。

音声の聞き逃しを防ぎたいときは、通話レコーディングやリアルタイムの字幕機能を活用するのがおすすめ。

商談中の会話を録音したり、話している言葉を文字として表示したりできるので、大事な言葉も聞き逃しません。

システムそのものはシンプルですが、業界標準のエンドツーエンド暗号化を使用するなど、セキュリティは充実しており、機密性の高い会話も安心しておこなえます。
もちろん、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットからも利用可能です。

おすすめのポイント

  • HD高画質ビデオとクリアな音声で、快適なオンライン商談ができる
  • 画面共有機能で画像やWeb画面を共有できる
  • 通話レコーディングやリアルタイム字幕で聞き逃しを防止
  • Skypeクレジットを利用すれば、インターネットに接続していない相手にも電話をかけられる
機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

Google Meet

Google Meet
HPより

Google Meetとは、ビジネスでの使用に特化したオンライン商談ツールです。

Googleならではの安全かつグローバルなインフラストラクチャを基盤としており、強固なセキュリティのもとでオンラインコミュニケーションを取ることが可能。

通信はすべて暗号化されているほか、不正防止のための機能がデフォルトで有効になっているので、安心して商談を進められます。

ルームを設定して相手にリンク情報を送信するだけなので、商談スペースの開設も簡単です。
招待された相手は特別なアカウントやプラグインを用意する必要はなく、共有したリンクをクリックするだけでオンライン商談に参加できます。

Google Meetはグーグル社が提供しているサブスクリプション型のクラウドツール「GoogleWorkspace(旧G Suite)」に統合されたサービスなので、GoogleWorkspaceを導入していれば、追加料金なしで利用できるのも嬉しいポイントです。

おすすめのポイント

  • 初心者でも使いやすい高速かつシンプルなUI
  • リンク共有だけで相手を招待できるので、複数人の参加も容易
  • Googleカレンダーなどの予定から直接参加できる
  • 通信暗号化、不正防止機能の活用で安全な環境が整備されている
機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

スマホ・タブレット:アプリ
PC:アプリ、ブラウザ

有料のオンライン商談ツール比較5選

続いて、有料のオンライン商談ツールを紹介します。オンライン商談をおこなう場合、オンライン商談ツールを利用した方が成果につなげやすくなるでしょう。
ここでは、おすすめのオンライン商談ツールを5つ紹介します。

Calling

Calling
HPより

Callingの詳細はこちら

Callingとは、1ID1,500円と低価格ながら、機能制限・通話制限なしで利用できるコスパの高いオンライン商談ツールです。

マンツーマンのビデオ通話から、少人数でのWeb会議、最大30名までの中規模ミーティングまで、これ1つでカバーできる万能さが特徴。

使い方はとても簡単で、ルームURLを作成、URLを相手に送付、URLクリックで通話開始と、わずか3ステップでオンライン商談をスタートできます。

Webカメラやマイクを利用した映像・音声データによるコミュニケーションのほか、画面・資料共有機能や、双方で編集できる共有メモ、ホワイトボード機能を活用することで、対面と変わらない充実した商談をおこなえます。
商談の内容を保存できる録音・録画機能も標準搭載されており、商談内容をいつでも振り返ることが可能です。

オンライン上のやり取りはすべて暗号化されるので、第三者による盗聴や改ざんへの対策も整っています。
さらに、パスワード強度の設定や、アクセス元IPアドレスの制限、24時間365日の監視体制により、安全な環境でコミュニケーションを取ることができます。

おすすめのポイント

  • インストール不要ですぐに利用できるブラウザ通話
  • 画面・資料共有やホワイトボード、チャットなど多機能
  • 画面の固定・回転・パネル表示など、画面表示が多彩
  • 通信インジケータと通話品質調整で、快適な通信環境がキープできる
料金
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル サポート体制

200,000円

1,500円/ID

7日間

導入サポート、ブログ

機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

×

B-Room

B-Roomのホームページ
HPより

B-Roomの詳細はこちら

B-Roomとは、高画質・高音質にこだわって開発されたオンライン商談ツールです。
パソコン、タブレット、スマホなど、利用するデバイスや端末ごとに最適な通信方式で自動接続し、さらにネットワークの状況に応じてビットレートを変更するので、常に最高レベルの環境を維持できます。

1ルームには同時に最大4人が入室できるので、それぞれ離れた場所にいる相手とリアルタイムに会話することが可能。

より専門的な知識が必要な場合は、離れた場所にいる上司や専任者を同時に入室させることもできるので、細かな質問にも適切に応えられます。

また、マンツーマンの商談では、対話しながら報告書を作成するのは難しいものですが、B-Roomなら商談中の音声をすべて自動でテキスト化できる機能が備わっています。議事録や報告書の作成をAIに任せられるぶん、自分は商談に専念できます。

不明な点があれば、ユーザー専用のFAQサイト・チャット窓口・電話・リモートサポートの「4つの窓口」で対応してもらえるので、オンライン商談初心者にもおすすめのツールです。

おすすめのポイント

  • URL接続またはワンタイムパスワード接続の好きなほうで接続できる
  • 用意した台本を自分の画面にだけ表示するトークスクリプト機能
  • クラウドから資料を呼び出して画面上に展開するプレゼンモード
  • 最高レベルのセキュリティ・情報管理
料金
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル サポート体制

Sプラン

0円

35,000円/1ルーム

導入・運用サポート、その他コンサルティング(オプション)

Mプラン

0円

69,000円/3ルーム

導入・運用サポート、その他コンサルティング(オプション)

Lプラン

0円

400,000円~/20ルーム~

導入・運用サポート、その他コンサルティング(オプション)

機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

どこでもSHOWBY

どこでもSHOWBYのHP
HPより

どこでもSHOWBYの詳細を見る

どこでもSHOWBYとは、Webカメラや画面共有などの機能を駆使して、電話商談の充実化を目指すオンライン商談ツールです。
商談相手にワンタイムの接続IDを伝えるか、または公式サイト上に作ったバーチャルエントランスから接続してもらうことで、簡単にオンライン商談をスタートすることができます。

通話は電話でおこないながら、画面上では名刺交換をおこなったり、画面やファイルを共有したりして、対面しているかのようなコミュニケーションを取れるところが特徴です。

ほかにも、自分にしか見えないカンペ機能や、商談中に画面上でメモを取れるノート機能、文字のみでやり取りするチャット機能など、さまざまな機能が標準で搭載されています。
必要に応じて、ゲスト側のカメラをONにしたり、自社ホームページにSHOWBYのウィジェットを埋め込んだりと、あると嬉しいプラス1の機能も活用できます。

利用料金は、部屋ごとに費用がかかるルーム課金タイプと、ユーザー1人につき費用が発生するユーザー課金タイプの2タイプがあり、利用シーンに合わせて最適なタイプを選べます。

おすすめのポイント

  • 画面共有やカメラ機能、画面最大化で快適なオンライン商談ができる
  • 商談中に使える名刺交換、カンペ、ノート、ファイル共有機能
  • 商談相手が訪ねてくるためのバーチャルエントランス機能
  • 200円~500円の追加で音声通話にも対応
料金
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

ルーム課金タイプ

0円

5,000円/部屋

90日間

ユーザー課金タイプ

0円

1,800円/ユーザー

90日間

機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

V-CRM

VCRM
HPより

V-CRMとは、いつもの営業電話からスムーズに移行できるオンライン商談ツールです。

「電話ではうまく表現できない」「資料やデータを提示しながら説明したい」といった営業電話のニーズに対応するために開発されたツールで、電話しながらそのままオンライン商談に誘導することが可能。

初めてコンタクトを取った相手でも、V-CRMの公式サイトにアクセスしてもらい、「商談を始める」をクリックして表示される5桁の番号を教えてもらえれば、こちらからのアクションですぐにオンライン商談にアクセスできるようになります。

オンライン商談では、任意の資料の表示や、指定のWebサイト・動画の共有など、多彩な機能を使って自由にプレゼンをおこなうことが可能です。

通話は安定性を重視し、デフォルトでは電話でやり取りするシステムになっていますが、必要に応じてPC音声通話への切り替えもおこなえます。

10人までなら追加費用なしで商談へ参加して同時に通話できるため、上司や専任者を同席させたい場合や、複数の相手にプレゼンしたいときにもおすすめです。

おすすめのポイント

  • URL接続、固有番号接続の2種類に対応
  • 商談を支援する画面・ファイル共有機能や録画機能
  • 追加費用なしで最大10人まで同時に通話が可能
  • 商談しながら使えるノート機能や非公開商談メモ
料金
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル サポート体制

98,000円

36,000円/4ID

10日間

導入・運用サポート

機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

V-CUBEミーティング

V-CUBE ミーティング
HPより

V-CUBEミーティングとは、テレビ会議並みの高画質・高音質でのコミュニケーションを追求したオンライン商談ツールです。

HD対応の画質は、相手の細かい表情まではっきり見えるほど精細で、オンラインであることを忘れるようなリアルなコミュニケーションを実現しています。

一方、インターフェイスは使いやすさを重視したシンプルなデザインで、ネットワークやオンライン商談初心者でも直感的に操作することが可能。

パソコンはもちろん、iOSやAndroid専用アプリを使えば、スマホやタブレットなどのモバイル端末からもオンライン商談をおこなえます。アプリのインストールに抵抗がある方は、ブラウザからの参加も可能です。

事前準備の手間と時間が省けるぶん、相手にも気兼ねなくオンライン商談を打診できるところが大きな利点です。

導入方法には、自社サーバーを設置するオンプレミス型と、外部サーバーを利用するクラウド型の2種類があり、ニーズや予算に合わせて自由に選べます。

おすすめのポイント

  • 高画質・高音質のオンライン商談が実施できる
  • 用途やニーズに合わせた録画機能やチャット機能、アンケート機能
  • サジェスト・ステータス表示機能で、会議や通信状況をチェックできる
  • IPアドレス制限で不正アクセスが防止されている
料金
プラン 初期費用 月額費用 無料トライアル

問い合わせ

問い合わせ

15日間

機能
画面共有 資料共有 チャット 自動音声議事録 トークスクリプト表示 スマホ・タブレット対応

オンライン商談ツールでテレワークに対応しよう!

いかがでしたか。
新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、テレワークが急速に浸透しているなかで、景気は停滞・悪化に向かっています。新たにオンライン商談ツールを導入するとき、費用をかけずにおこないたいと考える人もいるでしょう。

しかし、費用を支払ってオンライン商談に特化したツールを利用することで、これまでよりも生産性を上げられる可能性があります。

今回紹介したもののほかにも、オンライン商談ツールはあります。ほかのツールも見たうえで導入を検討したい方はこちらをご覧ください。

\フォローして最新情報を受け取ろう/

カテゴリから記事を探す

記事を絞りこむ

サイト制作・運営

RPA・アウトソーシング

セキュリティ・アクセス管理

ービジネスに役立つ情報を発信中ー