経費精算システム比較37選|大企業向け、中小企業向けに分けて紹介

経費精算業務をなかなかIT化できず、多くの時間を取られてしまっている方もいるのではないでしょうか。経費精算システムを導入することで、経費精算の工数やミスを減らすことができます。
働き方改革が叫ばれる昨今、労働生産性の向上は急務になっています。今回は経理部の労働生産性を向上させる経費精算システムを料金と機能で徹底比較していきます。自社に合ったシステムを探してみてください。

更新日:2020.7.16

経費精算システムとは

経費精算システムとは
©Poi NATTHAYA – shutterstock

経費精算システムとは、経理担当が担っている経費精算業務をIT化し、効率的におこなうようにするためのシステムのことです。経費精算システムを導入することで、経理担当者は申請された経費のチェックや普段の経費精算業務をシステム上で完結しておこなえたり、申請書類の記述をフォーマット化させて簡略化させたり、これまで経費精算にかかっていたコストや工数を大幅に削減することができます。
今回は経費精算システムを導入するメリットやデメリットを解説したうえで、多くの経費精算システムを比較して紹介していきます。

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経費精算システムを導入するメリット

経費精算システムを導入するメリット
©FGC – shutterstock

経費精算システムを利用して経費精算業務をおこなうことで、さまざまなメリットを得ることができます。ここでは、経理担当側が得られるメリットを紹介します。

経費精算にかかる工数が減らせる

経費精算システムを導入することで、これまでおこなっていた手作業でのExcelや管理ソフトへの入力作業の時間が削減され、経理担当の工数が大幅に削減できます。ほかにも仕訳作業や勘定科目への自動入力もおこなってくれたり、交通系ICカードと連携できたりする機能を備えたシステムもあります。
これらのシステムをうまく使うことで、経理担当者の工数が大幅に削減できるでしょう。

経費精算に関するミスが減らせる

経費精算システムに経費申請を入力するだけで、システム上で経費の精算ができたり、会計ソフトとの連携、承認作業もおこなえたりします。それにより、作業の漏れや作業の重複など、無駄やミスを防ぐことができます。
無駄なミスを削減することで経理担当者の時間を捻出できるほか、無用なストレスを軽減させることにもつながります。

不正申請を効率的におこなえる

経理業務をしていると、申請された交通費や宿泊費などが適切に利用されているものか、チェックすることがあるでしょう。
経費精算システムのなかには、ホテル予約システムや経路探索システムと連携して自動で最適な金額を算出してくれるものもあります。そのような経費精算システムを導入することで、これまでよりも不正申請のチェックを効率的におこなうことができるでしょう。

各支店・支社の経費精算もまとめて一元化できる

企業によってはさまざまな地域に支社があったり、数多くの支店があることもあるでしょう。この場合も経費精算システムを導入することで、各支店や各支社の従業員の経費申請を1つのシステム上で一元管理することができます。
したがって、これまで別々に管理していた経費清算に関する情報を一元管理できるようになるため、工数を大幅に削減することができるでしょう。

ペーパーレス化できる

経費精算システムを利用することで、経費にまつわる業務をペーパーレス化することができます。
経費精算システムを導入すると、システム上で経費申請・管理をおこなうため、これまで必要だった経費精算用の台紙や領収書などの資料が不要になります。その結果、経費にまつわる業務のペーパーレス化を進めることができます。

経費精算システムを導入するデメリット

経費精算システムを導入するデメリット
©FGC – shutterstock

経費精算システムを導入するとき、デメリットも生じてきます。ここで紹介するデメリットをあらかじめ把握しておくことで、客観的に経費精算システムを選ぶことができるでしょう。

導入・運用コストがかかる

経費精算システムを導入するには、導入費用や月額費用など、さまざまな費用がかかります。また、システムを運用できるような人材が社内にいない場合、システム運用に強い人材を採用したり、社内の人材を教育したりするコストが発生します。
発生するコストが得られる効果に見合っているか、あらかじめ考えたうえで導入を検討するとよいでしょう。

運用開始のための教育コストがかかる

経費精算システムを導入すると、そのシステムを従業員全員が使いこなせるようになるための教育コストがかかります。勉強会を開いたり、経理担当がレクチャーしたり、スムーズに運用できるようにするための教育コストがかかってきます。

経費精算システムを選ぶポイント

経費精算システムを選ぶポイント
©hanss – shutterstock

ここでは、経費精算システムを導入するうえで押さえておきたいポイントについて紹介します。ここで紹介するポイントをあらかじめ整理しておくことで、自社に合った経費精算システムを導入することができるでしょう。

経費精算システムを選ぶポイント①:費用

経費精算システムを導入すると、これまでは発生しなかった費用が発生します。
しかし、経費精算システム導入によって、経理担当者がコア業務に集中できるようになり生産性が上がったり、経理業務に割いていた人件費を削減できたり、さまざまな面から費用対効果を算出したうえで導入を検討すると良いでしょう。

経費精算システムを選ぶポイント②:無料トライアルの有無

経費精算システムを導入するとき、一見よさそうなシステムでも、いざ導入してみたら使いにくかったということも起こり得ます。このようなギャップを防ぐためにも、無料トライアルであらかじめ体験できる経費精算システムを選んでおくのも良いでしょう。
あらかじめ無料トライアルで利用してみてから、使い勝手が良ければ費用を支払って利用し始めることで、導入前と導入後のギャップをできるだけ小さくすることができます。

経費精算システムを選ぶポイント③:スマホアプリがあるか

経費精算システムがスマホアプリにも対応しているかどうかもあらかじめチェックしておくとよいでしょう。
スマホアプリ上で経費申請ができるシステムでは、営業担当の社員が外回りの移動中でもアプリで経費申請をすることができます。従業員はいつでもどこでも経費申請ができるようになるため、月末に経費申請が集中せずに済むでしょう。月末に経費申請処理が重なってしまうという課題を抱えている経理担当者は、スマホアプリの有無を確認しておくと良いでしょう。

経費精算システムを選ぶポイント④:システム形態

経費精算システムにはクラウド型とオンプレミス型があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。
経費精算システムによってはクラウド型のものしか提供していなかったり、両方の形態から好きな方を選択できたりする場合があるので、どちらの形態がいいのかあらかじめ整理しておいてもいいでしょう。

経費精算システムを選ぶポイント⑤:会計ソフトとの連携

経費精算システムのなかには、会計ソフトと連携できるものもあります。
経費精算システムと会計ソフトを連携することで、経費精算のデータを簡単に会計ソフトに取り込むことができ、これまで会計ソフトにデータを移行するためにかかっていた工数を大幅に削減することができます。経理担当の業務を効率化させるには、この会計ソフトと連携ができるかどうかというポイントもあらかじめ把握しておくと良いでしょう。

経費精算システムを選ぶポイント⑥:セキュリティやサポートなど

ほかにも、企業によって重視しておきたいポイントはそれぞれあるでしょう。セキュリティの堅い経費精算システムがだったり、サポート体制が充実している経費精算システムがだったりとシステムごとにさまざまな特色があるので、導入前に確認しておきましょう。

経費精算システム料金比較表

会社の規模を問わず導入できる経費精算システム料金比較表

サービス名 プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

Concur Expense

ConcurExpenseStandard

0円~

月額30,000円~(レポート数によって変動)

×

アプリ

クラウド

ConcurExpenseProfessional

問い合わせ

問い合わせ

×

アプリ

クラウド

ジョブカン経費精算

クラウド

0円〜

月額400円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

らくらく旅費経費.net

100,000円~

月額300円/1ライセンス

60日間

ブラウザ

クラウド

マネーフォワード クラウド経費

スモールビジネス

0円

月額2980円

1カ月間

アプリ

クラウド

ビジネス

0円

月額4980円

1カ月間

アプリ

クラウド

エンタープライズ

0円

問い合わせ

1カ月間

アプリ

クラウド

楽楽精算

100,000円~

月額30,000円~

○(コロナウイルス対策)

アプリ

クラウド

Dr.経費精算

0円

問い合わせ(領収書枚数によって異なる)

アプリ

クラウド

eKeihi

クラウド型「eKeihi Cloud」

0円~

月額29,000円~

30日間

アプリ

クラウド

オンプレミス「eKeihi」

650,000円~

年間72,000円~

30日間

アプリ

オンプレミス

staple

スタンダード

0円

月額600円/1ユーザー

30日間

アプリ

クラウド

プラス

問い合わせ

問い合わせ

アプリ

クラウド

ネクストICカード

経費精算

0円

基本料金:月額10,000円~
ユーザー料金:月額200〜600円/ユーザー

ブラウザ

クラウド

スマート諸届

問い合わせ

問い合わせ

ブラウザ

クラウド

旅費交通費精算Web

スタンダードプラン

0円

月額200円/1ID

1カ月間

アプリ

クラウド

プレミアム

アプリ

クラウド

rakumoケイヒ

ケイヒ

月額300円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

ワークフロー

月額300/ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

rakumo basic

390円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

rakumo suite

780円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

経理参上

問い合わせ

問い合わせ

×

オンプレミス

HUE Expense

問い合わせ

問い合わせ

×

クラウド

【大企業向け】大人数でも使いやすい経費精算システム料金比較表

サービス名 プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

ECOAS 経費・旅費精算

オンプレミス

1,500,000円~

オンプレミス

クラウド

問い合わせ

クラウド

J’sNAVI NEO

クラウド

100,000円~

月額20,000円~

クラウド

自社導入

問い合わせ

問い合わせ

オンプレミス

Systemaflow®

問い合わせ

問い合わせ

ビジネスナビタイム 交通費精算パッケージ

500,000円

100,000円~

アプリ

クラウド

WAVE225 旅費・経費精算

問い合わせ

問い合わせ

経費精算幕僚Ⅲ

問い合わせ

問い合わせ

×

EXchange USE 経費精算

経費精算

問い合わせ

1,000,000円~

×

EXchange USE 旅費・交通費精算

旅費・交通費精算

問い合わせ

1,000,000円~

×

【中小企業向け】コスパ良く使える経費精算システム料金比較表

サービス名 プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

MAJOR FLOW Z CLOUD 経費精算

50,000円

月額30,000円~

×

ブラウザ

クラウド

kincone

0円

月額200円/1アカウント

最大2カ月

アプリ

クラウド

ハイ!経費

クラウド

1,000円/1アカウント

月額300円/1アカウント

クラウド

オンプレミス

問い合わせ

問い合わせ

オンプレミス

Traveler’s WAN

SaaS型

400,000円~

月額20,000円〜

30日間

クラウド

プライベートクラウド

月額230,000円~

クラウド

オンプレミス

1,650,000円〜

オンプレミス

jinjer経費

0円

月額300円/1ID

クラウド

経費バンクⅡ

180,000円

月額30,000円~

クラウド

iS-Trip

500,000円~

月額300円/1人

○(オプション)

Webサービス型

【経費精算以外も効率化したい方向け】会計ソフト料金比較表

サービス名 プラン 初期費用 料金 無料トライアル システム形態

勘定奉行クラウド

J

月額8,000

30日間

クラウド

iA

月額13,400円

30日間

クラウド

iS

月額36,600円

30日間

クラウド

freee

ミニマムプラン

月額1,980円

クラウド

ベーシックプラン

月額3,980円

クラウド

プロフェッショナル

月額39,800円

クラウド

MFクラウド会計

スモールビジネス

月額2,890円

1カ月

クラウド

ビジネス

月額4,890円

1カ月

クラウド

エンタープライズ

問い合わせ

1カ月

クラウド

弥生会計オンライン

セルフプラン

年間26,000円

2カ月間

クラウド

ベーシックプラン

年間30,000円

2カ月間

クラウド

【経理業務を全て外注したい方向け】経理アウトソーシング料金比較表

サービス名 プラン 初期費用 料金

NOC経理アウトソーシング

問い合わせ

問い合わせ

Merry Biz

5〜20名

月額300,000円~

20〜50名

月額100,000円~

50〜150名

月額100,000円~

150名以上

月額100,000円~

LIXIL 経理事務センター

訪問型アウトソーシング

問い合わせ

月額150,000円~

センター型アウトソーシング

問い合わせ

月額150,000円~

経費精算システム機能比較表

会社の規模を問わず導入できる経費精算システム機能比較表

サービス名 プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

Concur Expense

Concur Expense Standard

Concur
Expense Professional

ジョブカン経費精算

クラウド

らくらく旅費経費.net

マネーフォワード クラウド経費

スモールビジネス

ビジネス

エンタープライズ

楽楽精算

Dr.経費精算

eKeihi

クラウド型「eKeihi Cloud」

オンプレミス「eKeihi」

staple

フリー

スタンダード

○(visaのみ対応)

ネクストICカード

交通費精算

スマート諸届

旅費交通費精算Web

スタンダード

プレミアム

rakumoケイヒ

ケイヒ

ワークフロー

rakumo basic

rakumo suite

経理参上

○(JCBのみ)

HUE Expense

【大企業向け】大人数でも使いやすい経費精算システム機能比較表

サービス名 プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

ECOAS 経費・旅費精算

オンプレミス

クラウド

J’sNAVI NEO

クラウド

自社導入

Systemaflow®

ビジネスナビタイム 交通費精算パッケージ

WAVE225 旅費・経費精算

経費精算幕僚Ⅲ

×

EXchange USE 経費精算

経費精算

EXchange USE 旅費・交通費精算

旅費・交通費精算

【中小企業向け】コスパ良く使える経費精算システム機能比較表

サービス名 プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

MAJOR FLOW Z CLOUD 経費精算

kincone

ハイ!経費

クラウド

オンプレミス

Traveler’s WAN

SaaS型

プライベートクラウド

オンプレミス

jinjer経費

経費バンクⅡ

iS-Trip

会社の規模を問わず導入できる経費精算システム比較14選

ここでは、中小企業から大企業まで、会社の規模を問わず導入できる経費精算システムについて紹介します。これから従業員を増やしたいと考えている企業など、従業員数が変動しやすい企業におすすめのサービスです。

➤ 料金比較表を確認
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全規模向け経費精算システム①:Concur Expense

concur expense
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 国内売上No.1、約43,000社に利用されている経費精算システム
  • 交通系ICカードと連携し、交通費精算も効率化
  • 経費精算申請をスマホアプリ上だけでもできる
  • 中小企業向けの「Concur Expense Standard」、大企業向けの「Concur Expense Professional」の2種類から選択可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

ConcurExpenseStandard

0円~

月額30,000円~(レポート数によって変動)

×

アプリ

クラウド

ConcurExpenseProfessional

問い合わせ

問い合わせ

×

アプリ

クラウド


機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

Concur
Expense
Standard

Concur Expense Professional

全規模向け経費精算システム②:ジョブカン経費精算

ジョブカン経費精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 5,000社を超える導入実績
  • 振込データをネットバンクに取り込むだけで、振込作業が簡単にできる
  • 業界最安クラスで、必要な機能も十分詰まったサービス
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

クラウド

100,000円~

月額300円/1ライセンス

60日間

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

クラウド

全規模向け経費精算システム③:らくらく旅費経費.net

らくらく旅費経費.net
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通費や出張費など、立替経費精算を効率化
  • SuicaやPASMOなど、交通系ICカードと連携可能
  • 専用アプリはないが、スマートフォンでの利用も可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

100,000円~

月額300円/1ライセンス

60日間

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

全規模向け経費精算システム④:マネーフォワード クラウド経費

MFクラウド経費
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 領収書を写真で読み取るだけで経費申請が可能
  • スマホアプリ上だけで経費申請が可能であり、スキマ時間に申請が可能
  • 手入力の手間を省くように設計された各種機能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

スモールビジネス

0円

月額2980円

1カ月間

アプリ

クラウド

ビジネス

0円

月額4980円

1カ月間

アプリ

クラウド

エンタープライズ

0円

問い合わせ

1カ月間

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

スモールビジネス

ビジネス

エンタープライズ

全規模向け経費精算システム⑤:楽楽精算

楽楽精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 20万人以上が利用、累計導入社数No.1の導入実績
  • 交通系ICカードをリーダーにかざすだけで、そのデータを申請データとして利用可能
  • 申請時にその申請内容が自動で仕訳されるため、確認処理の手間が省ける
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

100,000円~

月額30,000円~

○(コロナウイルス対策)

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

全規模向け経費精算システム⑥:Dr.経費精算

Dr.経費精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 領収書を写真で撮影するだけで経費申請が可能
  • 電子マネーやクレジットカードなどの明細から自動で経費情報を取得可能
  • スマートフォンだけで経費精算ができ、場所を問わず経費申請が可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

0円

問い合わせ(領収書枚数によって異なる)

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

全規模向け経費精算システム⑦:eKeihi

eKeihi
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 2,000社以上の導入実績、国内シェア上位
  • 多種多様な機能、設定項目があり、自社に沿ったカスタマイズが可能
  • 交通系ICカードとも連携しており、リーダーに通すだけで経費申請が完了
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

クラウド型「eKeihi Cloud」

0円~

月額29,000円~

30日間

アプリ

クラウド

オンプレミス「eKeihi」

650,000円~

年間72,000円~

30日間

アプリ

オンプレミス

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

クラウド型「eKeihi Cloud」

オンプレミス「eKeihi」

全規模向け経費精算システム⑧:staple

staple
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • グッドデザイン賞を受賞した、デザイン性の高いUI
  • 会計ソフトとの連携がスムーズ
  • 法人プリペイドカードによるキャッシュレス化が可能に
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

スタンダード

0円

月額600円/1ユーザー

30日間

アプリ

クラウド

プラス

問い合わせ

問い合わせ

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

フリー

スタンダード

○(visaのみ対応)

全規模向け経費精算システム⑨:ネクストICカード

ネクストICカード
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通費精算メインのシステム
  • 交通系ICカードと連携しており、リーダーにかざすだけで交通費の管理が可能
  • Web上のマイページで交通費データが容易に管理可能
  • 期間限定で経費精算機能も無料で利用可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

経費精算

0円

基本料金:月額10,000円~
ユーザー料金:月額200〜600円/ユーザー

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

交通費精算

全規模向け経費精算システム⑩:スマート諸届

スマート諸届クラウド
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • さまざまなデバイスから操作可能であり、場所や時間を問わず経費申請やその確認がおこなえる
  • 一部会計ソフトと連携可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

全規模向け経費精算システム⑪:旅費交通費精算Web

旅費交通費精算web
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通費精算に特化した経費精算システム
  • 業界最安値クラスの月額料金
  • ほかの経費精算システムと連携可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

スタンダードプラン

0円

月額200円/1ID

1カ月間

アプリ

クラウド

プレミアム

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

スタンダード

プレミアム

全規模向け経費精算システム⑫:rakumoケイヒ

rakumoケイヒ
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • スケジュールと連携して、自動で交通費を計算可能
  • NAVITIMEの経路・運賃情報と連携
  • G Suiteのユーザーと連携可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

ケイヒ

月額300円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

ワークフロー

月額300/ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

rakumo basic

390円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

rakumo suite

780円/1ユーザー

30日間

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

ケイヒ

ワークフロー

rakumo basic

rakumo suite

全規模向け経費精算システム⑬:経理参上

経理参上
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • シンプルで使いやすいUI
  • 「乗換案内」と連携しており、自動で最適な交通費が算出可能
  • 支社や支店など、グループ会社へのシステム展開が容易に可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

×

オンプレミス

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

○(JCBのみ)

全規模向け経費精算システム⑭:HUE Expense

HUE Expense
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 領収書を写真で撮影してアップロードすると、システムが自動解析してくれる
  • 過去の申請履歴からサジェスト表示する機能も搭載されており、効率化に寄与
  • HUEのほかのパッケージと連携することで、さらなる効率化も可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

×

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

大企業におすすめ|大人数でも使いやすい経費精算システム8選比較

続いて、大企業向けの経費精算システムを紹介します。比較的費用は高めですが、その分高いレベルの機能を備えたものが多くなっています。

➤ 料金比較表を確認
➤ 機能比較表を確認

大企業向け経費精算システム①:ECOAS 経費・旅費精算

ECOAS経費・旅費精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 国内・海外を問わず旅費精算申請が可能
  • スマートフォンからの経費申請・申請承認が可能
  • 「駅すぱあと」と連携しており、最適な交通費が自動的に算出
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

オンプレミス

1,500,000円~

オンプレミス

クラウド

問い合わせ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

オンプレミス

クラウド

大企業向け経費精算システム②:J’sNAVI NEO

J's NAVI NEO
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 旅費精算に特化した経費精算システム
  • 400社以上の導入実績
  • チケット手配から経費申請までの流れが自動でできる
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

クラウド

100,000円~

月額20,000円~

クラウド

自社導入

問い合わせ

問い合わせ

オンプレミス

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

クラウド

自社導入

大企業向け経費精算システム③:Systemaflow®

Systemaflow
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • みずほフィナンシャルグループが提供する経費精算システム
  • シンプルなUIで直感的に利用できる
  • ペーパーレス化にも寄与できるシステム
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

大企業向け経費精算システム④:ビジネスナビタイム 交通費精算パッケージ

BUSINESS NAVITIME
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通費精算に特化した経費精算システム
  • 経路検索の結果をそのまま経費精算データに活用可能
  • スマホにも対応しており、場所を問わず経費申請が可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

500,000円

100,000円~

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

大企業向け経費精算システム⑤:WAVE225 旅費・経費精算

wave225
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • NTTグループが提供する、信頼のある経費精算システム
  • ソースコード・設計書を公開しており、自社に合ったシステム構築・設定が可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

大企業向け経費精算システム⑥:経費精算幕僚Ⅲ

経費精算幕僚Ⅲ
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 経費精算の一連の流れが同一画面で処理可能
  • パソコンに強くない従業員でも使いやすいUI
  • 自社に合った機能をカスタマイズ可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

問い合わせ

問い合わせ

×

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

×

大企業向け経費精算システム⑦:EXchange USE 経費精算

EXchangeUSE経費精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 各支部や支店の予算消化状況が科目別に確認できる
  • コーポレートカードの請求データをそのまま取り込むことが可能
  • 従業員の仮払いに対して、自動で未精算伝票が作成されるため、精算漏れを防止できる
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

経費精算

問い合わせ

1,000,000円~

×

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

経費精算

大企業向け経費精算システム⑧:EXchange USE 旅費・交通費精算

EXchangeUSE旅費・交通費精算
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 「乗換案内」と連携しており、自動で最適な交通費が算出可能
  • 為替レート計算機能が搭載されており、海外出張の経費精算にも対応
  • 交通系ICカードの利データが取り込めるため、経費精算業務が効率化される
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

旅費・交通費精算

問い合わせ

1,000,000円~

×

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

旅費・交通費精算

中小企業におすすめ|コスパ良く使える経費精算システム9選比較

次に、中小企業やスタートアップなど、比較的規模が小さめの企業におすすめの経費精算システムを紹介します。

➤ 料金比較表を確認
➤ 機能比較表を確認

中小企業向け経費精算システム①:MAJOR FLOW Z CLOUD KEIHI

MAJOR FLOW Z KEIHI
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通系ICカードや乗換案内と連携しており、交通費の経費精算およびその申請作業が効率化
  • iPhoneやiPadからも申請が可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

50,000円

月額30,000円~

×

ブラウザ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

中小企業向け経費精算システム②:kincone

kincone
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 交通費精算業務の効率化がメインの経費精算システム
  • 勤怠管理システムやワークフロー機能も利用可能
  • kintoneと連携して、シフト管理なども構築可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

0円

月額200円/1アカウント

最大2カ月

アプリ

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

中小企業向け経費精算システム③:ハイ!経費

ハイ!経費
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 1アカウント当たり月額300円とリーズナブルな料金設定
  • 申し込み後、最短1日で導入可能
  • 「駅すぱあと」と連携しており、自動で最適な交通費を算出可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

クラウド

1,000円/1アカウント

月額300円/1アカウント

クラウド

オンプレミス

問い合わせ

問い合わせ

オンプレミス

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

クラウド

オンプレミス

中小企業向け経費精算システム④:Traveler’s WAN

Traveler's WAN
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 国内740社の導入実績
  • BPOサービスと組み合わせて経理業務をさらに効率化できる
  • チャットボット機能を搭載しており、質問に対して「はい」「いいえ」と答えていくだけで旅費精算をおこなえる
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

SaaS型

400,000円~

月額20,000円〜

30日間

クラウド

プライベートクラウド

月額230,000円~

クラウド

オンプレミス

1,650,000円〜

オンプレミス

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

SaaS型

プライベートクラウド

オンプレミス

中小企業向け経費精算システム⑤:jinjer経費

jinjer経費
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 人事、勤怠管理、労務などのサービスと連携でき、企業内にあるさまざまなデータを一元管理することが可能
  • 部署ごと、個人ごとにそれぞれワークフローを設定できる
  • 経費申請、申請承認の両方がアプリ上で可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

0円

月額300円/1ID

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

中小企業向け経費精算システム⑥:経費バンクⅡ

経費バンクⅡ
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 「駅すぱあと」と連携しているため、最適な経路と交通費が自動で算出される
  • スマホアプリはないが、スマートフォンやタブレットからでも容易に利用可能
  • クレジットカードの利用明細データを自動的に読み込み可能
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

180,000円

月額30,000円~

クラウド

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

中小企業向け経費精算システム⑦:iS-Trip

旅費経費精算システム iS-Trip
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • パソコンに不慣れな人でも使いやすい操作画面
  • 旅費や経費の申請・精算が1つのシステム上で完結できる
料金
プラン 初期費用 料金 無料トライアル スマホ対応 システム形態

500,000円~

月額300円/1人

○(オプション)

Webサービス型

機能
プラン 会計ソフト連携機能 承認ワークフロー作成機能 法人カード連携機能 経路検索機能 英語対応機能

経費精算以外も効率化したいなら|会計ソフト4選比較

経費精算業務だけでなく、会計業務そのものを効率化させたいのであれば、会計ソフトの導入も検討してみてはいかがでしょうか。ここでは、主要の会計ソフトを4つ紹介します。

➤ 料金比較表を確認

会計ソフト①:勘定奉行クラウド

勘定奉行クラウド
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 導入シェアNo.1の会計ソフト
  • 税理士などの専門家と一緒にシステムを使うことができる「専門家ライセンス」が利用可能
  • 会計ソフトだけでなく、さまざまなシステムと連携可能
プラン 初期費用 料金 無料トライアル システム形態

J

月額8,000

30日間

クラウド

iA

月額13,400円

30日間

クラウド

iS

月額36,600円

30日間

クラウド

会計ソフト②:freee

freee
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • クラウド会計ソフト、国内シェアNo.1の実績
  • 会計ソフトの中に経費精算システムが組み込まれており、会計業務トータルで効率化が可能
  • 他社から会計ソフトを移行する場合は、freeeが無料で代行
プラン 初期費用 料金 無料トライアル システム形態

ミニマムプラン

月額1,980円

クラウド

ベーシックプラン

月額3,980円

クラウド

プロフェッショナル

月額39,800円

クラウド

会計ソフト③:MFクラウド会計

MFクラウド会計
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 会計事務所が顧問先に勧めたいクラウド会計ソフトNo.1
  • 電話・メール・チャットでのサポート対応
  • 取引明細から、勘定科目を推測して自動提案
プラン 初期費用 料金 無料トライアル システム形態

スモールビジネス

月額2,890円

1カ月

クラウド

ビジネス

月額4,890円

1カ月

クラウド

エンタープライズ

問い合わせ

1カ月

クラウド

会計ソフト④:弥生会計オンライン

弥生会計
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • クラウド会計利用者のうち、2人に1人が使用
  • 9,000円を超える税理士・会計事務所とパートナーシップを結んでいる
  • 最初の2カ月間は無料で利用可能
プラン 初期費用 料金 無料トライアル システム形態

セルフプラン

年間26,000円

2カ月間

クラウド

ベーシックプラン

年間30,000円

2カ月間

クラウド

経理業務を丸投げしたいなら|経理アウトソーシング3選比較

経費精算システムや会計ソフトを導入したとしても、そもそも経理業務に人手を割くほど余裕がない企業にとっては、経理アウトソーシングがおすすめです。ここでは経理業務を丸投げして、代行してくれる経理アウトソーシングサービスを3つ紹介します。

➤ 料金比較表を確認

経理アウトソーシング①:NOC経理アウトソーシング

NOC経理アウトソーシング
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 経費精算の代行のみならず、経費精算システムの導入・運用もおこなう
  • 経理経験者が代行するため、ミスや手戻りを最小限にとどめられる
  • 1,000人を超えるスタッフが在籍
プラン 初期費用 料金

問い合わせ

問い合わせ

経理アウトソーシング②:Merry Biz

Merry Biz
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • レシート・領収書の入力を代行
  • 使っている会計ソフトに合わせたデータが届く
  • 簿記や経理の知識を持つスタッフが経理代行を担う
プラン 初期費用 料金

5〜20名

月額300,000円~

20〜50名

月額100,000円~

50〜150名

月額100,000円~

150名以上

月額100,000円~

経理アウトソーシング③:LIXIL 経理事務センター

LIXIL経理事務センター
HPより

➤ 公式サイトでチェック

  • 経費申請チェックから請求書発送まで、一連のフローを代行
  • 企業の経理担当・会計事務所で3年以上勤務経験のある人のみで構成されたスタッフ
プラン 初期費用 料金

訪問型アウトソーシング

問い合わせ

月額150,000円~

センター型アウトソーシング

問い合わせ

月額150,000円~

経費精算システムで経理業務を効率化しよう

経費精算業務を効率化するうえで、経費精算システムを導入することは必要不可欠であるといえるでしょう。
一方、経費精算システムは多くのベンダーが提供しているため、どのシステムが自社に合っているのか迷ってしまうこともあるでしょう。まずは気になるシステムを提供しているベンダーを複数ピックアップし、直接話を聞いてみるのはいかがでしょうか。

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