第二新卒採用におすすめの転職サイト13選|3つの課金形態別に比較

企業が新しく社員を募集するうえで、転職サイトは欠かせないサービスとなっています。同様に、求職者が転職しようと思ったときにまず最初に見るのも転職サイトなのではないでしょうか。
今回は、第二新卒の採用におすすめの転職サイトを紹介します。それぞれ料金形態や特性が異なるので、自社の採用方針に合わせて検討していきましょう。

転職サイトとは?

第二新卒採用におすすめの転職サイト13選|3つの課金形態別に比較
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「人を採用したい」と思ったら、まずは転職サイトに求人を出してみようと考える採用担当者は多いのではないでしょうか。同様に、「転職をしようかな」と思ったら、まずは転職サイトを見てみようと考える人も多いでしょう。

パーソルキャリア社がおこなった「ビジネスパーソン2,000人の転職意識調査」によると、転職活動の方法について「情報サイト等を使って自分だけ活動する」と答えた人は34.1%でした。また、「情報サイト等で自分で活動しながら、転職エージェントやヘッドハンターとも活動する」という人も含めると55%になります。
ここから、過半数のビジネスパーソンは転職活動をするとき、転職サイトを利用するということがわかります。

転職サイトとは

転職サイトとは、インターネットを利用し、企業が求人を出して募集するサイトのことです。
転職サイトの料金形態は大きく分けて「掲載課金型」「採用課金型」「応募課金型」の3タイプがあります。
また、第二新卒向けの転職サイトは「第二新卒特化型」「総合型」という分け方もできます。
第二新卒特化型転職サイトでは、第二新卒や既卒の求職者に絞って求人を募れるため、効率的に採用することができます。
総合型転職サイトでは、第二新卒を含め、幅広い年代の求職者がいるため、多くの求職者から採用条件に合う人材を採用できるという特長があります。
募集人数や募集時期、求める人材など、自社の採用方針と照らし合わせて使い分けてみると良いでしょう。

転職サイトのメリット

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転職サイトを利用することで、企業にとってどんなメリットがあるのでしょうか。
ここでは、転職サイトならではのメリットを紹介します。

多くの人に自社の求人を公開できる

転職エージェントの場合、キャリアコンサルタントがその人にあった求人を紹介するのに対して、転職サイトでは、求職者の能動的な検索によって求人を見ることになります。
転職サイトには、職種や年収、勤務地、こだわりの条件などあらゆる検索条件が設けられており、自社の求人が求職者に見つけられる機会があります。

また、転職サイトでは「新着求人特集」「第二新卒特集」など、求人の特徴によって特集が組まれていたり、転職サイトから求職者に対して、おすすめの求人がレコメンドされていたりします。
このように、転職サイトでは、求人が多くの人の目に触れるように仕組み化がされています。

画像や動画で会社のブランディングができる

転職サイトのなかには、文章だけでなく画像や動画を使って求人ページを作成できるものもあります。文章だけで事業内容や仕事内容を伝えるよりも、どんな人が働いているのか、社内の雰囲気、大事にしている思いなどを効果的に伝えることができるでしょう。
また、効果的に画像や動画を使うことで、応募を促進するだけでなく自社のブランディングにもつながります
転職サイトによって求人の掲載方法やデザインが異なるため、転職サイトを利用する際はあらかじめ確認しておきましょう。

求職者へのスカウトができる

数ある転職サイトのなかには、企業が気になった求職者に自らスカウトできる機能があります。
具体的には、転職サイトに登録している多くの求職者のなかから、自社の採用条件に合う人材の情報を検索し、その人に対してスカウトメールを送ることができる仕組みです。
スカウトメールは、採用条件に合う求職者に対して、自社が興味を持っていることを示すことができます。そして、求人への応募促進やヘッドハンティングなど、さまざまな目的に応じて活用されます。
自社の採用方針と照らし合わせて検討してみてください。

自社に興味がある求職者にアプローチができる

求職者のなかには、「応募までは意向が高まってないけど求人に興味がある」「応募の前にちょっと話を聞いてみたい」という人もいます。
一部の転職サイトには、このような応募意欲が低い状態の人とのマッチングの機会をつくるために、求職者が求人に「興味がある」ことを示す機能もあります。
具体的には、求人情報に対して「応募」とは別に「話を聞きたい」「いいね」「気になる」などのボタンが用意されており、求職者はこれをクリックすることで、企業に対して興味通知ができます。
これにより、企業は多くの求職者のなかから自社に興味がある求職者を把握することができます。そのなかに自社の採用基準に合う人材がいた場合、優先的に面談や選考へつなげるといったこともできるのです。
このようにして、早い段階から企業が求職者と接点を作ることができ、効率的に採用活動を進めることが期待ができます。

転職サイト利用の注意点

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ここまで、転職サイトを利用するメリットについて紹介しました。
続いて、転職サイトを利用するうえでの注意点を紹介します。転職サイトの利用を検討されている企業の方は押さえておきましょう。

転職サイトに掲載しても採用ができない可能性がある

転職サイトのメリットとして、多くの人の目に触れる機会があると紹介しました。しかし、転職サイトの場合は、必ず人材を採用できるとは限りません。
掲載課金型の転職サイトの場合、期間内に人材が集まらなければ成果はなく、コストだけがかかったことになってしまいます。そのため掲載する求人は、求職者が魅力的に感じるような情報を載せるなど工夫する必要があるといえるでしょう。

採用までの工数が多い

企業の採用担当者は、転職サイトを利用するとなると、掲載する求人内容を考える必要があります。また求職者からの問い合わせ対応や選考の連絡などもおこなうため、採用担当者の業務負担は大きくなってしまいます。
このような負担を軽減させるために、ライターによる求人原稿の作成がおこなえたり、採用担当の代わりに求職者との連絡を取ってくれたりするサービスがあります
転職サイトによってサービスが異なるため、転職サイトを利用する際は確認しておいたほうが良い点でしょう。

転職サイトの料金形態

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転職サイトの料金形態は、「掲載課金型」「採用課金型」「応募課金型」に分かれています。
それぞれの料金形態の特徴を見ていきましょう。

掲載課金型転職サイト

掲載課金型とは、一定期間の求人掲載に対して費用が発生する料金形態です。掲載課金型転職サイトは応募数にかかわらず費用が一定のため、多くの人数を採用したい場合に有効です。
大手の総合型転職サイトは一般的に掲載課金型の料金形態を取っています。
掲載期間は4週間のプランが一般的で、なかには2週間プランや8週間、半年、年間などといったプランを用意しているサイトもあります。

採用課金型転職サイト

採用課金型とは、採用が決定した段階で費用が発生する料金形態です。採用課金型転職サイトは掲載無料となっているため、通年で掲載しておくことができます。第二新卒採用のように、通年で採用活動をおこなうときにおすすめの料金形態です。

応募課金型転職サイト

応募課金型とは、求職者が求人に対して応募した段階で費用が発生する料金形態です。採用課金型と転職サイトと同じく掲載自体は無料となっているため、通年で掲載しておくことができます。
応募課金型は採用課金型と比べて、応募1件当たりの費用が格段に安くなりますが、面接の実施につながらなかった場合にも費用が発生してしまうので注意が必要です。
機会損失がないように、応募があったときに、すぐに対応できる企業におすすめの料金形態です。

第二新卒採用におすすめの掲載課金型転職サイト9選

転職サイトについて理解が深まったところで、第二新卒採用におすすめの転職サイトについて紹介していきましょう。
まずは、掲載課金型の転職サイトです。掲載課金型の転職サイトは、さまざまなプランが用意されているので、全国(もしくは首都圏)の4週間掲載の料金を目安として比較していきます。

Re就活

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➤ 採用企業ページをチェック

Re就活は、学情社が運営する20代専門の転職サイトです。
多くの企業が20代の若者の採用を求める声に応え、誕生しました。「新卒以上キャリア未満」というコンセプトのもと運営されており、登録者を20代に絞っているため、企業は効率的に若手の採用をおこなうことができます
第二新卒に限定して伸びしろのある若い人材のポテンシャル採用をおこなっていきたい企業にはおすすめの転職サイトです。

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
35万円〜 20歳以下:8%
21~25歳:69%
26歳以上:23%

リクナビNEXT

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リクナビNEXTは、リクルート社が運営する総合型転職サイトです。
新卒採用求人サイトであるリクナビの知名度が高い影響もあり、安定的に新しい求職者が登録しています。(2019年2月時点の登録者数884万人)
1原稿あたり2週間の掲載で平均27名からの応募があるといったデータもあり、多くの求職者と接触することができることがわかります。
また、リクナビNEXTでスカウトを受け付けている求職者数は430万人以上で、企業は希望の条件に合った人材を探し出してスカウトすることできます

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
20万円〜 20代 : 34%

doda

doda
HPより

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➤ 採用企業ページをチェック

dodaは、パーソルキャリア社が運営する総合型転職サイトです。
「doda人材紹介サービス」や「doda Recruiters」と同じプラットフォームを利用しているため、転職サイトに登録している求職者以外にもスカウトが送れるという特徴があります。
求人掲載価格は最低25万円からで、応募効果を高めるオプション商品などさまざまサービスが受けられます。また求人は申し込みから最短1週間で掲載でき、綿密な取材を通して、どのように利用したら効果的か分析して、最適なプランを提案してくれます。
求職者を惹きつける求人掲載に重きをおいているため、採用ブランディングに注力をしていきたい企業におすすめの転職サイトです

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
25万円〜 20代:51%

エン転職

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エン転職は、エン・ジャパン社が運営する総合型転職サイトです。
人気タレントを起用した大々的なプロモーションで業界最大級の転職情報数をさせています。
一般的な転職サイトでは、出稿予算が高い企業から上位表示される傾向にありますが、エン転職では出稿予算にかかわらず、新着順で上位に表示されています。これにより、より多くの求人を求職者に見てもらうことができ、訴求力を高めることができます。
また、サイトの求人内容には職場の風景を映した15秒動画を入れることができ、求職者に就業後のイメージをしてもらうことができます。そうすることで、入社後のミスマッチを減らす対策をしています。
採用予算をあまり割けないものの、大人数採用したい企業におすすめの転職サイトです

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
問い合わせ 20代:54%

マイナビ転職

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➤ 採用企業ページをチェック

マイナビ転職は、マイナビ社が運営する総合型転職サイトです。
総合型転職サイトですが、求職者向けに「グローバル人材」「エンジニア人材」「女性」というように各専門サイトを設けています。
また、「Uターン転職」「Iターン転職」にも力を入れており、全国を12エリアに細分化して地域特化型サイトを設けています。どうしても地方の求人がしづらい傾向にある総合サイトにおいて、地方限定のサイトも解説していることはマイナビ転職の特徴の1つです。
全国規模で採用している企業におすすめの転職サイトです

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
20万円〜 あり(有料) 20代:35%

はたらいく

はたらいく
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はたらいくは、リクルート社が運営する地方採用に強い総合型求人サイトです。
求職者から企業へ、企業から求職者へ、関心があることを伝える機能として「らいく」を送ることができます。これにより、両者が興味を持っている状態で面接や面談に進めるため、より良い採用に期待ができます
また、通常プランに加えて、お得な掲載プランとして「リピ割」や「おまとめパック」もあるため、企業の採用予算に合わせて有効活用することができるでしょう。

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
20万円〜 20代:26%

バイトルNEXT

バイトルNEXT
HPより

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➤ 採用企業ページをチェック

バイトルNEXTは、ディップ社が運営する総合型転職サイトです。
「非正規雇用から正規雇用を目指す」というコンセプトを掲げています。
アルバイト採用をおこなうバイトルと連携しており、求職者の過半数が20代となっています。
プランによって掲載順位は変わりますが、原稿の文量は全求人で統一されているため、下位に表示されていても、ほかの転職サイトと比べると求職者の目に留まりやすくなっていると考えられます。

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
8.8万円〜 20代:53%

Wantedly(ウォンテッドリー)

watedly(ウォンテッドリー)
HPより

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➤ 採用企業ページをチェック

Wantedlyは、ウォンテッドリー社が運営するSNS型求人サイトで、給料や職歴などの条件ではなく、やりがいや環境で企業と求職者をマッチングすることを最優先にしています。学生も多く登録しているため、新卒と中途を同時に募集することもできます。
Wantedlyは2012年のサービス開始以降順調に規模を伸ばしており、2018年にはユーザー数135万人を突破しています。高学歴層のユーザーが多いのも特徴的です。
また、サイト内では、求人を出している企業のストーリーや社員の日常をブログ形式で載せており、求人ページ以外でもブランディング効果も高めることができます

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3.5万円(1カ月間) 20代:43%

Find Job!(ファインドジョブ)

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➤ 採用企業ページをチェック

Find Job!は、mixiのグループ会社が運営する、IT・Web領域の業界特化型転職サイトです。
新規で導入した企業は4週間8万円という、圧倒的安価で掲載することができます。
1つの求人で正社員・契約社員・アルバイトなど最大3つの雇用形態の募集ができるため、第二新卒の採用に限らず、さまざまなIT人材を募集している企業におすすめの転職サイトです

目安料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
10万円〜 20代:40%

第二新卒におすすめの採用課金型転職サイト3選

続いて、第二新卒の採用ににおすすめの採用課金型転職サイトを紹介します。
第二新卒採用のように、通年で採用活動をおこなうときにおすすめの料金形態です。掲載課金型と同様の7項目で比較していきます。

キャリコネ転職

第二新卒採用におすすめの転職サイト13選|3つの課金形態別に比較
HPより

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キャリコネ転職は、グローバルウェイ社が運営する総合型転職サイトです。
プランのなかには、求人原稿の制作、ヘッドハンティング、スカウトメールの送信、入社前のフォローなど、採用に関するあらゆる業務を代行してくれる「キャリコネ転職丸投げプラン」というサービスがあります
これを活用すれば、企業の人事担当者の業務負担を軽減できると考えられます。
社員による口コミサイトのキャリコネや、次世代の働き方を発信するキャリコネニュースなど、キャリコネ転職以外からの流入もあるため、転職潜在層にもアプローチできます。
採用に手が回っていないものの、優秀な人材が欲しい企業におすすめの転職サイトです

紹介手数料 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入

Green(グリーン)

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➤ 公式サイトでチェック
➤ 採用企業ページをチェック

Greenは、アトラエ社が運営する、IT・Web系に強い業界特化型転職サイトです
採用課金型転職サイトのなかでは比較的低価格の料金設定で、内定者の年収ではなく、勤務地に応じて紹介手数料が発生します
また求人情報から企業の魅力を最大限に伝えられるよう、専門のライターやカメラマンによる記事作成のオプションがあります。加えて、採用活動の分析ができるアナリティクス機能が利用できたり、Greenのサポートチームによる媒体活用のアドバイスも受けれたりするなどサポート面も充実しています。

紹介手数料 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
30〜90万円

キャリトレ

第二新卒採用におすすめの転職サイト13選|3つの課金形態別に比較
HPより

➤ 公式サイトでチェック
➤ 採用企業ページをチェック

キャリトレは、ビズリーチ社が運営する20代の優秀層に絞った総合型転職サイトです。
20代でありながらマネジメント経験者や次世代リーダー候補など、他の転職サイトではなかなか出会えない人材に求人のアプローチできることが特徴です。
また、求職者の職務経歴書や行動データから、マッチした求人情報を自動的に求職者に知らせる機能があり、求職者の応募を促す効果に期待ができます。
レポート機能や他社人気求人サジェスト機能を搭載しており、採用力の向上にもつながります。

紹介手数料 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
システム利用料5万円+入社時の成功報酬(理論年収の20%) 20代:73%

第二新卒におすすめの応募課金型転職サイト

最後に、第二新卒採用におすすめの応募課金型転職サイトを紹介します。応募課金型は、早く採用することができれば、非常に安価で押さえられる料金形態です。

転職ナビ

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➤ 公式サイトでチェック
➤ 採用企業ページをチェック

転職ナビは、リブセンス社が運営する中小企業の採用支援に特化した総合型転職サイトです。
掲載課金型(2019年8月まで)・採用課金型・応募課金型すべての料金形態を完備しているため、企業の採用方針に応じて柔軟にプランを選ぶことができます。
またスカウトメールの文章作成やメール配信を代行するサポートもおこなっているため、人事の採用業務の負担を軽減することができます

料金 スカウト機能 求人作成代行 メッセージ代行 登録属性 画像挿入 動画挿入
1応募3万円 1000人/1カ月
4週間掲載9万円 100人/4週間
決定年収の20%

新たな仲間を迎えるあなたへ

いかがでしたか。
今回は第二新卒採用に向いている転職サイトについて紹介していきました。転職サイトは、料金形態やサービス内容など、それぞれに特徴があるため、自社の採用方針に合わせて選択することがとても重要です。
第二新卒の採用で新たな風を吹き込めるよう、実りのある出会いを祈っています。

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